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企画書の更に一部
当時ゲーム業界ではロボット物は当たらないと言うのが定説であったがおそらくゲーム関係者のロボ好きは一度はゲーム企画の夢を見たであろう。
その後、数々の名作ロボを見るたびに
悔しいなぁと思うのであります。
背景イメージとイラスト
舞台はオアシスを中心に広がった
貿易都市としているので
流通や生活形式、衣装、食事など
物語を構成する物事をちょっとずつ調べている。
「姫君と竜の物語」プロット
大陸の中間に位置する
貿易都市を舞台にした物語を
思案しているが大筋は出来ているが細部をシルクロード沿いを参考に異民族の文化や思想を考えれば考えるほどドツボにハマっている。