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3年契約を終え、新たなウマ娘のトレーナーになった俺だが・・何か視線を感じてるんだよな・・。 そんな中、残業続きで疲れてただけだと思ってたんだが・・ある日の帰りに見てしまったんだ。 「誰だ・・?・・えっ・・フジ・・?」
軽率にタイキ落書き。
wip
熱中症にしては、安らかな顔をそうな。
「おい、しっかりせいアイネス!」 「・・もぅ無理なの・・」
「アイネスフウジンお姉さま・・やっぱり凄い・・」 「ほんとこの暑さでもトレーニングで音を上げないどころかいつもより気迫が凄い・・」
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フジキセキまとめ9