//=time() ?>
17. 『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』(2021)
これも事件です。版権モノ映画としての壁をぶち破った奇跡の作品。映画では無く、今後の歴史を変えた「出来事」。少なくとも過去のスパイダーマン映画を観てることは必須。「あの人」が出てきた時、劇場全体がオオッ…となりました。必見。
『ジャイアント・ピーチ』
あの「信頼出来る男」ヘンリーセレック監督の人形アニメ映画
特異なのは、コンセプトアートを絵本作家のレインスミス氏が担当してるところで、おかげでかなり独特の世界観構築に成功している。この世で一番キャラデザが好きなアニメかもしれない。あと桃が食べたくなる
@BashiYoroshiku 愉快な家族、横並びのシルエット、先頭の人間が後ろを向いて先導している…
ここまでわかれば、あとはもう明白でした。
ーーーでかちょう🕵🏼