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「ちえりもー……『しるし』がでたねー…♡」
「私たちと……一緒……♪……ふふっ」
目線を辿ると、お腹の下側あたりに模様が浮き出てて……さっき【刻んで《おしえて》頂いた】通り……♡
「私も……『染まった』んですね……♪」
【ご主人様方】のように、堕ちていく準備ができたみたいです…♡
「あっ……あっ!そろそろ……出ちゃう……♡」
「こずえたちの…みるくで…そめるよー…そまれー…♡」
どぷっどぷっ♡
「んんぅーーー!!?んぅーーっ!?」
2人の言葉からすぐに、真っ黒な液体が口に流れ込んできた。のどの奥にしっぽが押し込まれて……どんどん……中に……流し込まれて……!
「ちえりー…こずえたちの…しっぽ…くわえてー…♡」
「もっと……気持ちよく……なれる……からっ……♡」
ぐぷぷ!
「んむぅっ……!!?んーーっ!?」
突然、2人がしっぽの先を私の口に押し込んで……それで頭のもやがさっと晴れ…て……!?
「んーーーっ!!んぅ!?」
私……何を…!?
#悪堕ちしんでれら
【Act1(後半)きもちいいこと】
「んっ……きもち……いい……♡」
「もっと…おまた…くちゅくちゅしてー…♡」
2人の【きもちいいところ】が、どんどんとぬるぬるして……指を、ぎゅうぎゅうって……されて……
「なんか……変な感じ……んっ…あっ」
私も……きもちいい…♡
絵だけを見たい方向けに。
こずえちゃんの髪型はやっぱり難しいし、雪美ちゃんとよしのんの書き分けが難易度高いのでして…( ˘ω˘ )
おまけで比較用の線画も…_(:3 」∠)_
「ちえりもー…こずえたちといっしょになるのー…?」
「そうですねー。智絵里さんはきっと、二人以上に理性が強いはず……全員でお仲間へ誘いましょうー」
「芳乃『さま』……楽しそう……?」
「ふふ、そうかもしれまぬねー……さあ、智絵里さんも魔へ染め上げましょうねー」
「「はーい…♡」」