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トレンド見て気づいた、もしかして滝壺のシャンプーの銘柄ってガンダムのキュベレイ…?ずっと元ネタ気になってた!
(超電磁砲11巻194P https://t.co/5Q4MB9IjBx)
「この姿で存在することが苦痛」というドッペルゲンガーの悲しみや苦しみと、その願いを叶えるため彼女を破壊しなければいけなくなった美琴の悲しみ苦しみが、この禍々しくて巨大な雷雲に詰まっているみたいで、胸が苦しい…つらい…
(超電磁砲13巻183P https://t.co/Qk2eSO6vd6)
まだ登場して日が浅く、読者がその強さを測りかねてる清ヶに関して、ナルという第三者による「清ヶがやられるなんて」の一言で清ヶの強さと美琴の強さの両方を表すセリフ回しがシンプルなのに情報量が多くて大好き
(超電磁砲13巻46P https://t.co/Qk2eSO6vd6)
帽子がなくなり髪が解けるやっくんとか、リーダーのマスクが取れることで美琴に対する警戒が取れつつあることの表現とか、普段身につけてるものをなくすことで示すキャラのバリエーションや状況の見せ方が抜群にうまい…
(超電磁砲13巻 36P,69P https://t.co/Ukwv4etQHc)
美琴ちゃんのニカっと歯を見せるいたずらっ子の少年みたいな笑顔が大好き!!
(超電磁砲7巻218P https://t.co/Ukwv4etQHc
超電磁砲13巻98P https://t.co/Qk2eSO6vd6)
自分のかわいさを理解しておりそれを利用するのは当たり前って考えが痛快でほんと好き。
前回のTの放送で「やっくん髪下ろした姿かわいい!」って声が上がってるの見て、そりゃ普段はナンパやスカウト避けに帽子かぶるわけだ…って納得した
(超電磁砲13巻158P https://t.co/Qk2eSO6vd6)
やっくんの一連のやり口に「ただの美少女じゃない!」って一気に好きになっちゃう
アニメでは一部カットされちゃったけど、各方面にケンカ売るようなこのしたたかさ大好き
(超電磁砲13巻81-82P https://t.co/Qk2eSO6vd6)
T22話で描かれた操歯さんを助けるまでの美琴ちゃん、アニメでは終始シリアスだったけど、原作ではコミカルな表情もちょいちょい見せてかわいい。
(超電磁砲13巻10P、11P https://t.co/Qk2eSO6vd6)
この回は美琴のコミカルな表情がたくさん出てきて本当にかわいい!
電撃G's magazine 2020年8月号で冬川先生は「いくつもの表情を持つのが彼女の魅力の1つ」なので、その分「今の心情は本当にこれでいいだろうか」と迷うと答えてる
(超電磁砲12巻84話、85話 https://t.co/kajaYKSA2E)