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朝早めに起きて、カメ五郎さんの狩猟生活を画面端で流しながらお絵描きしてると清凉な気分にります。まあ描いてるのは今日もおパンツなんですが。
「そろそろ、おさんぽ出来るよね…?」 窓の外はまだ小雨が降っていますが、 隣でゴロゴロしている主人に目線を送る、窓辺のわんこです。
夕暮れ、大地に届く太陽光が大気中の長い距離を通る事になるために波長の長い赤い光で大地が染まるように、タイツをはいた女の子の足の端に行くほど生地に傾斜がつくため素肌が透けなくなって縁が黒く浮いて見える現象好き。
ラフと下描きをどこまで描くべきか問題。 ラフ(左)でイメージを掴んで 下描き(右)でバランスを整えます。 この上から清書されるので、どちらも最終的には儚く消える絵です。
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自宅で水着を見せつけるわんこ
おさんぽを待つわんこ 背筋を伸ばして退屈をアピール