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鬼親子小ネタ漫画。
普段鬼は物静かで滅多に怒らない(逆に小梅の方が割と子供が何かやらかすとすぐ怒る)けど、たまに家長の父親が怒るとめちゃくちゃ怖い典型例。
体罰は無いけど、あまりにも度が過ぎると、躾で軽いゲンコツはちょっとある。まあ、鬼は昭和の父親だし…(子が生まれたのが昭和)
鬼巫女ハロウィン小ネタ漫画。
鬼的に去年着てくれた猫耳黒ワンピが可愛かったらまた小梅に着て欲しいけど、ストレートにまたあの服着て欲しいとか言えないから、遠回しに小梅に思い出してもらってまたハロウィンして欲しい面倒くさい奴。
サイレントヒルfは多分本編の所々で現実とリンクしてそうだから、推測だけどほぼ全部のルートで、現実世界の結婚式めちゃくちゃにされてて狐可哀相…ってなるだけの小ネタ漫画。※ネタバレ注意。(寿雛?)
狐の嫁入り後寿雛
子供の頃一目惚れした女の子を絶え間無い努力で地位やお金に困らない環境を作った上で、改めてその女の子を迎えに行き、その子の家族に祝福され大きな結婚式を挙げ、女の子も自分の一途な気持ちを受け入れてくれて、お嫁さんになってくれたお伽噺みたいなハッピーエンドだから…(震声
面無し&台詞差分狐。狐の親戚の不穏な躾の巻物あるけど、狐が雛子にこれも一族繁栄の為だ。堪えてくれ…は独占欲見るに自分以外のお手付き許しそうにないし、他一族は狐憑きでも無い普通の人間だろうから手を出せば自分の親兄弟みたいに呪い殺しそうだからそういう心配は流石に大丈夫かな…とは思う…
ある秋の夜の鬼巫女夫婦落書き〜
嫁が自分からくっついて寝てくれる秋から冬の季節が鬼は好き。性格的に夏みたいな賑やかな季節より、物静かな季節が好きだしね、こいつ…
例の狐の嫁入りエンドの寿雛。
まあ、あれ精神世界のイメージだけど、現実世界だとようするにこういう事ですよね、あのエンド…
異類婚姻譚好きには人外とのああ言う薄暗いエンドも、正直とても癖にぶっささる…