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hontoさんの年末年始セールで「不死探偵事務所」3割引になってます!
単巻でさっくり読めてスカッとするモダン・バディ・ファンタジー。
悪魔のような富豪ネロと天然天使系ちんぴらシモンがついうっかり探偵バディになってしまい……?
お正月の気晴らし読書にどうぞ!
「霧の日にはラノンが視える」4巻
魔術者フィアカラとの最終決戦の決着と世界の謎が明かされる「星の銀輪めぐる夜に」
後日談SS「花の名は〈風〉」を収録。
大団円でハッピーエンド。
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「ペテン師ルカと黒き魔犬」上下巻もhonto年末年始スーパーセールに入っております。
もふ成分たっぷりの異世界ファンタジー。
上下巻とも割引ですが、上下巻セットは割引になっていないようなのでご注意。上下別々にお求めくださいませ。
1月10日まで!
小説ウィングス秋ファイナル号掲載ラノン最新作「トマシーナの恋人」
何とかしてトマシーナに推し本を勧めたいSFファンタジー作家のトレヴァー
”「それが面白かったんなら、次はアン・マキャフリイの『歌う船』はどうかな……」
「マキャフリイって『パーンの竜騎士』の?」
「そうです!」”
小説ウィングス秋号掲載ラノン最新作「トマシーナの恋人」
妖精の膏薬古書店にやってきたSFファンタジー作家のトレヴァー と店主トマシーナです。
”『妖精の膏薬』と言えば、瞼に塗ると視えなかったものが視えるようになる魔法アイテムのことだ。それって、本を読むことと似ているじゃないか。”
小説ウィングス秋号にラノン最新作「トマシーナの恋人」載ってます!
(ビジョルドの新刊を読んだ? 五神教シリーズではどれが好き?)
トマシーナとこんな会話をすることを夢見て古書店「妖精の膏薬」に通うSFファンタジー作家のトレヴァー 。しかし自分に自信のないトレヴァー には難しく…
小説ウィングス秋号発売!
ラノン番外読み切り「トマシーナの恋人」掲載です。
キャラ総出演ですが、いつもと違うのは主な視点キャラが 種族:人間 という点。
トマシーナの古書店「妖精の膏薬」にきたSFファンタジー作家トレヴァー (27)には同盟の妖精たちはどんな風に見えたのでしょう〜
そういえば「ペテン師ルカと黒き魔犬」上下巻もキンドルunlimited対象だったんだ。
魔法を使うと死刑なのでペテンと誤魔化す魔術師ルカと、実は巨大モフモフでイケメンのチビ犬サーロがうっかり世直ししちゃう話です。
ハラハラしてドキドキしてほっこりしてすっきりしますよ〜🐶