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先日「唐版・風の又三郎」の観劇しました。演技の臨場感がすごくて映画とはまた違う方向から入ってくる感じ。話が不思議で面白くもあり官能的でもあるという…あと織部は天使だった
遅ればせながら最終回見ました。話には聞いてだけど途中まで完全にハピエンの流れなのに最後の最後であれほんときついなあと思った…。アッシュは生きざまを描ききってもらってるから納得するしかないのもまた辛いというか。素晴らしい作品でした。
プリレジェ配信で二話まで見たんですけど、キャッチコピー考えた人すごいなって思う。見た後本当に「大渋滞してるな…」っていう感想に終始するもんなあ
先週「プーと大人になった僕」観ました。前半色あいのせいかとにかく疲労感を画面からも感じるので実はクリストファー死後の世界だったらどうしようとか余計な心配してしまった。プーさんがやたら哲学的で、ピグレットかわいい。