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150歳のグスタフ王が120年前のロザリンド渓谷の戦いに兵卒として参加していて。当時すでに氏族を率いていたディネルースの方がかなり年上らしい。そこで思い出したセリフ。「お前ら何歳だーっ!?」
#私立黒にんじんちゃんを愛でる会
「故郷が戦争で壊滅したので大勢で逃げて来た」等からなんとなく関内・マリア・太郎を連想したのだが。キャラ的にはこの変人院生に近いような気もする。
完全に力を失っているはずなのに機上でコートも飛行服も着ていないグレイス隊長。以前コートを着たらズボン丸出しの部下達にやれ「毛布ですよ」やれ「熱いココアですよ」と無茶苦茶気を遣われ「なんか年寄り扱いされてるみたいでやだ」な経験から無茶苦茶我慢してる説を唱えたい。>RT
マーキュリー・ジェミニ計画で使われたロケットや。ソユーズ打ち上げてるのって元は大陸間弾道ミサイルだしなあ。かの大富豪は恐らく無邪気に火星への有人飛行を目指しているが。ある意味大変物騒なシロモノをガンガン生産してるようなモンだったりで?
社会に出るとかなり希薄になるわけだが。中学高校には上級生や部活の先輩には絶対に逆らえない空気があり。そんな10代の少女達が軍隊という階級や序列の社会にスライドしてるのがウィッチ隊なわけで。三隅さんが507直属なうえ原隊でも上官になるハルカに逆らえるはずがないでしょうが。>RT
故に「ドワーフの金属加工技術や冶金技術、鉱山開発技術がぜひとも欲しい。オルクセン王国は貴方達の充分な生活を保障します」「そう言って甘い言葉で釣ってワシら全員食うつもりじゃろ?」な紆余曲折があり「大きいだけでも怖がられるんだから異種族に接する時はとりあえず笑え」が推奨されてたりで?
オークにこんなイメージ持ってるのってエルフィンドだけじゃないだろうから。「オルクセンが異種族受け入れを行っている。食べ物に不自由しない文明的でとても豊かな国らしい」「それって移住者をオークが食料にしてるから食べ物に困ってないのでは?」と疑心暗鬼にもなりそうな気もする。
「ヒグマの心臓や重要な臓器等の急所が分厚い筋肉や骨格で守られているうえ頭骨が天然の傾斜装甲状態になっている。生半可な銃では仕留められない」なんて話をTLで見たが。イノシシの頭骨もおおむねそんな感じである。オークと戦うのは「力士と戦う」どころか「ヒグマと戦う」に近かったりで?>RT