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バイクのイラストとなります。ガソリンエンジンタイプ
もちろんカスタムして電動機だけにもできる。バッテリー不要。タイヤと発電機とモータを合体させたいとも思う。ブレーキに関してはまだまだ、バッテリーは要らなくてもいいが、起動時に必要となるので長持ちな奴。
マインドマップがわかったからと言って、この表紙絵からギア4ぐらいまでの能力を推測するはかなり苦労するし、調査用人工知能が無ければ、その人のサポートはできない。つまりSeedという部分に熱中する期間からそこに専門性や自我がわかる
ゲームプログラムのお話なんで、感情を五分にするまで尽くすと丸ごとキャラ全員の水着姿が見れるという荒業が可能となる。これも一種のハッピーエンドとなるな。その後はゲームシナリオが書かれてない。写真が残っていて旦那さんがそれを見たらどう思うのだろうかという気持ちを想像するしかない。
こういうのにしか頭に無いから、恋愛妄想派なんで、伴侶と一緒にやりたいこと沢山あるから。勝手なイメージで僕を汚さないで欲しい。そしてそれは作品に影響する。
もうこの設定を読むだけで宇宙考古物理学となる。アンドロメダ星雲からの来客なんで高度な知識と文明を有する。つまり我々の細胞も宇宙環境に適応させれば、彼らみたいな姿になるかもしれないということ、光の国の戦士というらしい。