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C95 既刊【ドアの向こうの素晴らしい日々】
二話目【扉のむこうの】
長期遠征から帰ってきた19駆の一行。そこで感じた事や気持ちを司令官に伝えたいけれど…といった感じのお話です。
一言でいうと素直になれない敷波を描きたかった。
もどかしい気持ちを表現したかったんです
C95 既刊【ドアの向こうの素晴らしい日々】
一話目【六月初めの少女たち】
敷波に代わって執務室によく出入りしている磯波。敷波がそれを訊いたことを皮切りに磯波の感情が揺れ動くお話です。
一言でいうと磯波を泣かしたかった。
不安や劣等感を抱いてる女の子いいよね…
C95 既刊【春よりの訪問者】
春先、基地内に空飛ぶ訪問者が来たことで変化する19駆の日常を描いたお話です。
一言でいうと、敷波の笑顔・照れ顔を描きたかった。
変わらない日常のちょっとした変化は日々に彩りが加わって楽しいですよね