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#閃光のハサウェイ
ハサウェイ「僕はマフティー!シャアの理想とアムロの情熱 2人の意思を継ぐ者!」
アムロ「え…?こいつに理想なんてあったか…?」(チラッ)
シャア「ララァは私の母になってくれたかもしれない女性だ!」
アムロ「うわ」
#水星の魔女
エアリアル(改修型)の活躍
①ユニコーンガンダム初陣並の突撃加速力
②バスターライフルやビームマグナムを彷彿させる高火力ビームが発射可能
③ガンダム2機に対抗できる相変わらずえぐいガンビット
④横綱もびっくりの速攻張り手
⑤人 殺 し
⑥花嫁に嫌われる
#ハウルの動く城
終盤難解なのは宮崎監督も認めてるそう。急に色んな場所に飛ぶし全員の発言が唐突だし何故か皆仲良しになるし。戦争や老いなどテーマを詰め込み過ぎた結果「鈴木さん、話がまとまらないよ、どうしよう」と困りつつ完成させたハッピーエンドだそう。そりゃ当時高2の俺にはわからんわ。
#ハウルの動く城
ソフィーの見た目が頻繁に変わったのは「自己肯定感の揺れ」の表現だとか。卑屈な中盤までの老婆姿は徐々に減り「ようやく守らなければならないものができたんだ。君だ」の告白以降は、実年齢より若々しく。令和の今も論争される老いとは何か?を考えさせられる興味深い設定ですね。
古川登志夫さんと聞き皆ピッコロさんを挙げてるが、個人的には機動戦士ガンダムの「カイ・シデン」が浮かぶ。軟弱者から冷静に世界を見るジャーナリストに成長し、シャアやアムロのいないUC時代も活躍し続けた彼。「長年影から他者を見守り続けた」その生き様はミストと何か重なるな…。
#ダイの大冒険
「すべての戦いを勇者のためにせよ」レオナ姫の参考になるプレゼンが聞けた。チームが混乱に陥った時
①最優先事項を短い言葉で伝える
②恐れず宣言する。(この場合「冷たいわ…」と洩らしたマァムと)関係が一時的に悪くなるリスクがあっても堂々言い切れる
これができるリーダーは稀。
#ダイの大冒険
ミストバーンの「たまには自分の手足を動かせ」がまさかのDIO風だった。いつも冷静な口調だからギャップが激しく「普段感情的になるのを嫌う管理職をキレさせていけない」事と「普段保身を優先し周りを雑に扱う管理職はいざという時速攻潰される」事を教えてくれた。
#ダイの大冒険
はよきビジネス書。
【エヴァ全エンディング】
TV版→仲間達に囲まれて祝福される(妄想)
旧劇→誰もいない世界の赤い海でアスカと二人きり
漫画版→人が沢山溢れる都会の駅でアスカと再会
新劇→監督の故郷の小さな駅でマリと走り出す。そして最後に映る青い海
シンジ君がどこで誰と何をしてるか、比較すると興味深い。