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"油のような夕日の光の中に、老人のかぶった紗の帽子や、トルコの女の金の耳環や、白馬に飾つた色糸の手綱たづなが、絶えず流れて行く容子は、まるで画のような美しさです。” 芥川龍之介 杜子春より 唐の都 洛陽
仙人さまは敬老とか関係あるのか
最後に天の川を見たのは確か小学生のときだったと思うので、死ぬまでにはもう一度6等星までキラッキラで星座とかもうわけわからんレベルの天の川を見たい
文章のまちがいを探すときは、印刷したり音読したりして元の媒体と違う形にしたほうが見つけやすいのですが、絵の狂いも同じような感じで途中で動画でながめるとわかりやすいかもしれない。そもそも、そこまで厳密に狂いを気にするタイプの絵を描いていないというのは一旦置いておく。
ソンビは40年くらい前の映画なのにファンサイトが充実してる。愛と情報が溢れているところが多くて面白い。ゾンビの首をかっ飛ばすバイカー役、トム・サヴィーニが特殊メイクを全部やってたという話とか、いっぱい出てくるバイカー達はその辺にいた本物とかエピソードを読みふけってしまう
バイオハザードとデッドライジングとバイト先のビデオ屋のパッケージでしかゾンビものを履修できていなかったので、真面目にゾンビを見ました。本家のヘリは落ちないということを学びました。
青山塾の課題で色失敗しすぎていつか描き直そう・・・と放り出していたラフを数年じっくり寝かせてようやく仕上げたものがこちらになります。やたら姿勢良くタバコをすう新入社員ちゃん(当時)にモデルになってもらいました