//=time() ?>
まぁでも「境界戦機にはカレンやC.C.がいないから…ッ!!」ってこの前言ったんですけど、
亡国は作風違えど、その辺りしっかりしてたんだよな……(ルルーシュと共通なキムタカだったのも大きいが)
物語全体で見るとやや唐突で「これが最終回だから一番重要な2人の関係を改めて描く」以上の意味合いはないと思うんだよな。
だけど続編がどういう形になるか分からないから「本当に描きたいものを挿入した」と見る事も出来るし、
今では復活のルルーシュで至る結論が一足先に…と捉えることも出来る。
美しい壊れっぷりなんすよね。
一番ポイント高いのが折れた角が突き刺さってるところ。
この角ってワンオフ機の証=皇族のプライドみたいなものなので、完膚なきまでにコーネリアが負けたっていう象徴だよなと