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#本日のしまラジA
柑奈「あぁ~っかるっくよ~きにいっきっまっしょお~♪」
柑奈「・・・こう見えて、アイドルなんです」
柑奈「浮浪者のお姉さんではないんです」
柑奈「・・・先日、警察に職務質問されました」
卯月「急に漫談を始めるんじゃないw」
AFTオンデマンドで配信中!
『しまラジA』
今日はピーターパンの日なので「ケンジントン公園のピーターパン」(1910)をご紹介。これは皆が知っているバリーのピーターパンの前日譚的お話。作者は同じです。前世は鳥だった赤ん坊ピーター。その自由さが忘れられない彼は母と別れ公園で妖精達と浮浪者生活を始めます。挿絵は名匠ラッカムです。
こねえだ上げたGPの小貨物列車。これだけだと寂しいので「ホーボー」を描いてみた。貨物列車に無賃乗車してアメリカ全土を股に掛けさすらい歩く浮浪者。
発売中
ダッシュエックス文庫
『浮浪の浮浪者』
著:ポリ外丸
画:美弥カズトモ
何か雑に不老の存在になった主人公。
コツコツと長年地味に生活していたら色々強くなっていた。
常識が通用しない力を持って世界をフラフラ浮浪する住所不定無職な主人公とか好きな人は買うと良いよ。
ジャン・ルノワール監督作、素晴らしき放浪者 (1932)を見る。身投げした浮浪者を家に招き入れたことから書店主の中流生活に奇妙なひびが入る。浮浪者の奇矯な行動が終盤に至って普通の市民生活の価値観をひっくり返す構成が素晴らしい。文明が投げ捨てた“野良犬の自由”にハッとさせられる詩的な映画。
@Q0BuL8pJ8yfBbK6 お怪我とかありませんでしたか?
私も酔っ払った浮浪者のおっさんに絡まれ暴れてこられた時、ソイツの肩口掴んで交番まで引摺って行き引渡しましたが、この手の意味不明な輩はどこから湧くか分からないのでご安全に。
リナリーにはエンゼルティアーの世界へ行ってもらいたい。
体育の授業で超絶美脚にブルマを履かされては権藤のズリネタとなり、スカート翻して戦う姿を見られては浮浪者に発情され、反田には執拗に食事に誘われては断っていてほしい。