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漫画は70年代が一番面白かった。80年代以降は読んでない。漫画は80年代以降巨大産業に発達した。大友克洋、あだち充、鳥山明、江川達也、奥浩哉、望月峰太郎等80年代以降のキョショウ漫画家の原点に。ジョージ秋山、楳図かずお、本宮ひろ志、石井いさみ等70年代には胸躍る漫画家が星の数ほど居ました。
いちごとかは名前知ってても読んだことないって人は割といるんだけど海人ゴンズイ知ってた人も読んだことある人も会ったことない
浮浪雲のジョージ秋山先生って言っても浮浪雲読んだことない人多くて泣いてる
オルグス in ジョージ秋山「ピンクのカーテン」風アングル
なんでだろう…オレがオルグスを描くと「ダーリン、また浮気したっちゃねーッ!!!」という台詞がどこからともなく聞こえてくるんだが…
糞虫はジョージ秋山先生のロボ漫画「ザ・ムーン」に出てくる作中最強忍者です。ご主人である魔魔男爵に絶対服従で、男爵以外には人語すら喋らない…そしてその男爵に対しても「私は糞でございます」と言ってひれ伏し、お手が汚れます!と触れさせもしない!常に土下座で現れてそのまま弾丸を避けます!
諸星義影(諸星大二郎別名義)の単行本未収録「現代間引考」知的障害の娘が誰のかわからない子を身籠るという不条理もSFもひとかけらの救いすらない、ただただ苦しくつらい話。ジョージ秋山「ザーメン」こちらはさわやかな青春のにがじょっぱさ。どちらもCOM71年3月号に掲載。よい号です。
連載開始から44年。ジョージ秋山『浮浪雲』最終回! 伊集院静さん、黒田征太郎さんのメッセージも! https://t.co/Fk0k1pqy4f
ジョージ秋山『デロリンマン1970黒船編』6月中旬復刊。主人公は放浪の怪人デロリンマン、少年誌の枠を超えた哲学的で悲しくもおかしいペーソスギャグ漫画。幻となっていたSFタッチの後半部分「黒船編」、未単行本化の平成版デロリンマンも初収録https://t.co/WFl7WY0y9e