//=time() ?>
#30MMNOG
「そこのEXM、止まれ……シャルドネ・アラネルジュ大尉だな?
貴官は裁判所でMPに連行されたと聞いた。何故ここにいる?
大人しく投降するなら良し。抵抗するならば──
容赦はせん」 https://t.co/FViPZBIDOt
よし! まずは1作目投稿完了‼️
オサム「これが俺の愛機だ! EXMは勿論、何でも運ぶぜ‼️」
ミリィ「俺や大さんも、オペレータや応急メカニックとして同乗するぞ!」
https://t.co/i4v6mGHZcD
#30MM
#引用RT15回以上でリーダー機撃破
【グレイソン=アッカーマン】
レジャーコロニー【エレミア】に陣取るリーダー機が現れた
奴は残存するEXMをかき集めて俺達に最後の戦いを仕掛けて来た
情報通りなら奴は白兵戦に秀でているEXM乗り、接近戦には注意しろ❗
連戦でキツいだろうが頑張ってくれ❗ https://t.co/4q2vETipUJ
『あのEXMは、電子戦に秀でた機体です…あのEXMによって多数の連合の無人機が乗っ取られ、暴走させられたりしました』
トビアスが説明を行う
「機械を乗っ取って尖兵として使役させる厄介者って訳ですかか…」
相手のEXMの特徴を把握したジェーンはさらに不機嫌な顔をしていた
「ジェーンさんどうかしたんですか?」
ジェーンの様子がおかしい事に気が付いたラリーは問いかける
「……あの角頭は…」
角頭。
これまで何度もラリー達が幾度も相対してきたEXMのことである
「あのEXMの事ですか?」
「あの角頭、どういった奴で?」
説明を要求するジェーン
「まだあれだけのEXMがいたの⁉️」
残存するEXMを引き連れたリーダーに全員が臨戦態勢に入る
「敵も必死…という事でしょうか」
ライフルを構えて相手を見据える
「…………………………」
対照的に先程の臨戦態勢を解くジェーンがそこにいた
「本物であろうと偽物であろうとも、わざわざ顔を見せに来たって事は…最後の戦いを御望みでしょうか?」
臨戦態勢を取るジェーン
「はっ❗早い話そういう事さ、野郎共‼️」
オルガの掛け声と共に複数のEXMが現れる
「残存兵力総出ってやつよ‼️」
アルゴス同盟軍EXM部隊残存部隊が有志達を見下ろす
「オルガ…ヴァシリッサ⁉️」
リーダー機のパイロットの名を聞いた瞬間、ミリアが驚愕の声を上げる
「知ってるのですか、ミリアさん?」
トビアスがミリアに訪ねる
「地球連合軍のEXMパイロットです❗レオン=エルドリッジと同じくMIAで行方不明になっていた人です‼️」
「なんだって⁉️」
ラリー達のいる場所から離れた山岳の丘から一機のEXMが姿を表す
赤と白のツートンカラー
獲物である槍を携えるその姿
事前に得ていた情報通りのものであった
『よく来たな有志連合、俺がこのコロニーの主…オルガ=ヴァシリッサ少尉だ』
広域通信で有志達に、司令部に向けて発信する
『四脚EXMが量産されていたのは驚いたが、このコロニーのリーダー機は奴だからな』
エレミア内で確認されただけでも10機以上は確認された
『大方、戦況が不利になったのをみてママの所にでも逃げ出したのではないか?』
ローレンツが小馬鹿にする様な物言いをする
『誰が逃げるかよ、馬鹿野郎』
『本当にアンタは自由人だな…』
グレイソンが呆れた様子で通信を飛ばしてくる
「ええ、それが私ですので」
どや顔を決めて言葉を返すジェーン
『たくっ…それより、だ
各自、コロニーの制御を取り戻したからと油断しないでくれ、例のリーダー機が発見されていない』
件の写真のEXMの話をする
「いやーお二人さん、御無事のようで何よりです❗」
突如として背後に異形のEXMが現れ、二人に労いの言葉を掛ける
「ジェ、ジェーンさん⁉️」
突然の人物に驚くラリー
「きょ、狂人…」
何かに怯える様に呟くルクレツァ
「ふっふっふ~驚いていただけて何よりです❗」
一人満足する名無しの女
#30MM
【結果:引用RT数15回達成】
有志達の活躍によりレジャー系スペースコロニー【エレミア】を占領するアルゴス同盟のEXM部隊を撃退することが出来た
別動隊によりコロニーのメインルームを奪還の報が入った
天候操作機能も回復、砂塵も晴れるだろう
ーー背水の陣。という奴だな https://t.co/ShODOdyIFx
@kuuri20102014 ジョンが親指で後ろを指す
ソコにはリミッターが外れ
追手へ向け
加速し移動する貨物クレーン
ジョン「ぶっ飛びな」
クレーンが自壊しながら
コンテナのロックが外れ
すさまじい速度で
コンテナが打ち出される
EXMならダメージにならないだろうが
これが歩兵なら話は別だ
巨大な質量爆弾となる
@kuuri20102014 ジョン「外か… 不味いな 補給ステーションの外部にEXMなんて居たら完全に詰みだ 取りあえずコイツらを黙らせねぇと 何か武器は…」
補給ステーション…
近くにコンテナクレーンがある筈だ
ソイツで勢いを付けて貨物コンテナを飛ばせば
急いで壁のコンソールへ移動し特務携帯でハッキングを行う
ボージン「ば、バカな!?
各分艦隊に、レヴェルノヴァを12機も付けたのだぞ!」
『各EXM隊も全滅…! または戦闘不能に陥っております!』
ボージン「ま、まさか…
この短時間で、300機以上のEXMが全滅だと!?
ぐ、ぐぬぬぬっ!!?」
あまりの勇士隊による戦果にボージンはただ立ち尽くす
@MxoU75z 一瞬で無力化されたEXMは、そのまま質量弾頭として蹴り飛ばされ、艦の動力炉に激突し爆散する…!!
ボージン「な、なんだとォ!?
まさかこんな! 艦隊相手になんという桁違いなパワーなのだ!!?」
残 艦0 レヴェル0
@makamikouya 「無駄な足掻きを…スケイル!!」
小型スケイルを同時展開しながら特攻機に対して格闘戦を演じる。
そして…
「さよならだ」
最後の一機のトドメには、速度の乗った蹴りを浴びせる。
宙域において並のEXM1機分以上の質量は、単純にして明快な武器。