『ヌードの夜』こそは、石井隆のハードボイルドタッチと叙情が凝縮された最高傑作。人のいいおばさん役を独占してる今からは想像できない、余貴美子の哀しいファムファタールぶりが良い。新人だった椎名桔平の狂気も。

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そうだよ、確かに『ガンヘッド』がああなったのは原田眞人監督の演出力がまだまだで、SFマインドが無かったせいだ。
でもその後『KAMIKAZE TAXI』や『金融腐蝕列島 呪縛』『駆け込み女と駆け出し男』『燃えよ剣』と一級の監督になっていくんだよ!見よ、このラインナップ!

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『ガンヘッド』はあの『ガンダム』のサンライズと東宝が組んだ「世界初、巨大ロボット映画」。
まああれだ、出来は問うな!原田眞人監督もまだまだだったんだよ!説明不足な点、破綻したストーリー、でも河森正治によるガンヘッドのデザインはいいぞ!

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トップガンの元ネタのひとつでもあるとされるマクロスも、アメリカでは勝手にツギハギして全く違うストーリーにしたと言うから、ある意味原点回帰。

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サンリオピューロランドでのイベントというとキティパイセンがステージにサプライズ登場したりして

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CG絵本って言う当時の最先端だった、たむらしげる先生の『ファンタスマゴリア』は、ちょっと前までは技術の進歩でチープな感じ見えてしまってたけど……時代を経て、今となってはちょっとレトロな味わいを醸し出してる。

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『ぐりとぐら』は63年出版。もうすぐ60周年!これはNHKで人形劇になったのか、あるいは単純なアニメになったのか。先にそれを見た記憶がある。
作者のなかがわえりこさんは、保育園や書店が無許可でこの絵をコピーする事はかまわないとか。

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これはなかなか壮観ですな。『クルクルくりん』は?
https://t.co/ALzVuND7HM

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『クジマ歌えば家ほろろ』紺野アキラ
紹介時に言ってた読切ですが、どれも面白いので読んでみてください!!
これ以外にも沢山あります!

📚『山姫』
👉https://t.co/6zH3RBnxpv

📚『怪奇しましま』
👉https://t.co/Cp1lZANyDG

📚『疑心暗鬼を生ず』
👉https://t.co/s7fyRL1P7k

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CM中、実は『まじめな会社員』3話に「宇多丸」というワードが出てきてるんですよ、と伝えたら「いろんなマンガで『宇多丸』って出てくること多いらしいんですけどなんでですかね」っておっしゃってて、単純に使いやすいんだろうなって思いました。
3話👉https://t.co/5oFjpyTR40

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リアル80年代を過ごした者として、杏里はパッとしない歌手だがアニメ『キャッツアイ』のヒットで首が繋がったという印象。おかげでアニメの内容とは関係ない一般歌手(J-POPという言葉はまだない)によるタイアップ曲が増えるという弊害が。

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Podcast更新しました!

新旧『トップガン』を初めて一気観してテンションが上がってしまった渡辺の戦闘機乗り話と、真城が以前から好きな『ジパング』の船乗り話をゆるゆるしています。

:ドロッセルマイヤーズ・ラジオ【第14回】『トップガン』と『ジパング』の話
https://t.co/aDiLQkClgn

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下劣なセクハラ演出がノイズになり、そもそもドラマがない『シン・ウルトラマン』よりは、TBSラジオリスナーとしては駒田健吾アナがキリッと締めてくれる
『ULTRAMAN』(04)を見よう!小中和哉監督、長谷川圭一脚本のセンスが良く、面白い!エモーショナルだし。

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今回紹介した「日本の若者の本音を垣間見る作品」のリストです

・若者とネットの距離感
『NEEDY GIRL OVERDOSE』(ワイソーシリアス)

・若者の新しいヒーロー像
『チェンソーマン』(藤本タツキ)

・大人の立場から若者を問う
『輪るピングドラム』(幾原邦彦監督)

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ザ・ウルトラマン
ザ・ウタマル

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