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#30MMHowling
ハウリングにより攻撃できない突入班や、取り囲んだ歩兵部隊の間を曙公が悠々と通り過ぎていく。
「『害することはできない』か…これは困った。
話してもらいたいことが山ほどあるというのに。」
呆れながら言葉を吐き出し、『お手上げ』のポーズでアルフレッドは曙公を見送る。 https://t.co/XtbsxJRTuJ
#30MMHowling
「今の銃声は....?」
「.....シド....何か...おかしい」
「...みたいだな。そっちに向かうぞ!」 https://t.co/pR8pJg0iSp
#30MMHowling
シノブ「ユウリ様、ルクレツィア様!」
曙公を無視して、壁を蹴り、2人の元へ急ぐシノブ。あの外道を始末したい気持ちはあるが、ハウリングを使う相手に対抗できるわけも無い。
悔しさを感じながら、今は救助へと駆けるのだった https://t.co/uJR2UmCbfw
#30MMHowling
神楽「……曙公」
向かってくる曙公を神楽はじっと見つめている。手には刀を持っているが、抜こうとはしていない。
しかし、見据える視線は鋭く尖った刀の様。油断した瞬間に首を持っていかれそうな、そんな気配に満ちた眼をしている。
(RT先変更) https://t.co/uJR2UmCbfw
#30MMHowling
虎千代「そろそろ終わりだね?…くらえ!地獄のきっく…“こきゅーとす・とりーと”!」
_…あえてトドメは刺さない…コイツは“龍”の獲物だ…_ https://t.co/RyQJeWnGQM
#30MMHowling
「撤退している…?」
「戦力がある程度削がれたから…でしょうか」
「それでピンチになったから逃げるって事か…甚だ迷惑な奴らだったよほんと」 https://t.co/4wIK6I5nbP
#30MMHowling
「とうとうお前の番が回ってきたというわけだ。
そのままあの世に行ってくれ。」
銃ではなく光剣にて、もはや逃げ場の無くなった外道を袈裟斬りにする。 https://t.co/6yp1bf1ki9
#30MMHowling
……引いた、の?いや、引いてくれた?
何とも言えない感覚に不安を感じる。
…そうだ、富嶽。朱天・絶火と琴里さん、ユウリさん、それにルクレツィアさんが……
まだ終わってない、行かなくちゃ
シエルは富嶽へと突入する。 https://t.co/5Yqvc5vpGQ
「これで……よし。後は真っ直ぐ落ちるだけだ」
戦火の中、空中から墜落するアルトアーク。地面に着く前にヴァンはコックピットから飛び降りて、一部人体偽装用のシリコンが剥がれた自身の右腕をチラリと見やり、銀色の愛銃をホルダーに入れれば潜入を開始した。
諜報80
#30MMHowling https://t.co/SkStRRpHg8
#30MMHowling幕間
ブラックキャット、ハンガー内
「こ、これって…。」
目の前の強化された自分の機体を見て驚く
「ソヴァールの出せる現状最強戦力にゃ。
シュミレーターは組んでおいたからマクシオンに到着するまでに慣れておいて欲しいにゃが…。出来るかにゃ?」
「えぇ!やってみせます!」
#30MMHowling
虎千代「あれはあの時太刀を奪った朱槻の手先…!なんか今なら勝てそうな気がする!」
虎千代 戦闘 90 無補正 https://t.co/xAMQW9jJkg
[ククルビタ艦内]
「飛べれば大丈夫だから、応急修理だけでいいよ!ありがとね!
……次から次と忙しいなぁ、でも乱戦はあたしの得意分野のひとつ
『嵐の女王』の二つ名は伊達じゃないよ!」
「ダンシングフェアリィ、ティターニア・テンペスタ……行くよ!」
戦闘60 修正なし
#30MMHowling https://t.co/3NAcLY4w6u
#30MMHowling
「雑魚が何匹出てきても同じよ!
食らいつくして上げるんだから!!
漁夫狙いの雑魚にはご退場してもらうわ!」
戦闘80 https://t.co/qHJtiPhyCG
「どうやら己が所業が返ってきた様ですわね。大人しく受け入れて貰いますわよ」
戦闘60、スキルにより常時戦闘+10
総計70
#30MMhowling https://t.co/lETCgcqT6G
#30MMHowling
ラオク
諜報:80
3回同行者諜報+10(2/3)
シド
諜報:40+10
モモカ
諜報:20+10
「富嶽に潜入成功した!後は親玉を捕まえるだけだな!」
「ルクレツィア...曙殿も何処かにいるはず...!」
「...富嶽は巨大な要塞。みんなの力が必要。」
(曙殿、私は貴殿に会わなければならぬ!) https://t.co/HmV6jrJ4wI
#30MMHowling幕間
「…!あれ、俺…何で寝てたんだ…?」
「気絶してましたよマスター。起きなくてちょっと怖かったです」
「悪いって、そこは謝るから…ただこれで少し迷惑したかもしれないな…どうにかしないと…」