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今でも熱心に読んでるんだろうか……。
「われわれが新聞や週刊誌をいやに熱心に読むのは、二度とこれを読む機会はないだろうとの気分が底にあるからかもしれない。文庫の古典名作となると、いつでも読めるという安心感で、なかなか読まない。」(星新一『きまぐれ博物誌・続』1976、P195)
【五十嵐響子/星新一の見分け方】
画力が味わい深い、ネクタイが短いなど多くの共通点を持つ両者ですが、「家庭料理が得意な五十嵐、ショートショートの味付けが得意な星」「部屋のお掃除が得意な五十嵐、地球を滅ぼすなど、人類のお掃除が得意な星」といった違いがあります
>RT
和田誠さん
三谷さんの「ありふれた手法」でのこのイラストはとてもすてきでしたね⭐️
星新一さんの文庫本
今 手元にはこの4冊のみ
右の2冊は初版です
(表紙も汚れてしまいごめんなさい)
RT、朗読劇に出演させていただきます~!心斎橋の別宅サロンMAIDENさんにて。夏目漱石の夢十夜の第一夜と第二夜、あとツイキャスで読んだこともありますが、星新一のボッコちゃんというお話を読みます。くつろぎながら、夏の終わりにいかがですか?お待ちしております!ご予約はリプでもDMでも🤗
Amazonプライムで見れる
「フィリップ・K・ディックのエレクトリック・ドリームズ」って映画を最近夜中に見てるんだけど、好きな雰囲気。
1話完結で星新一のショートショートみたいなSFファンタジー。
面白いかどうかは微妙だけど、ふわふわした心地よさがある。
オープニングの素材だけでもう好き。
東京タピオカランドについて話し合った結果、
星新一の「治療」
人間の選別施設
とかいう怖いワードが出てきて最終的に参院選前の政府の陰謀みたいな結論になったおわり
中高時代、手塚治虫と星新一と筒井康隆と大友克洋ばかりを読んでいた私としたことが、6年前に出ていたこの文庫未収録作品集の存在すら知らなかった。古本屋ですみません、見つけた瞬間に買いました。星新一『つぎはぎプラネット』。タイトル見事かよ。
「君のくれるまずい飴」
冬虫カイコ 著
わ~これ好きだ♪
なんとも言えない不気味さと後味の悪さと美しさ!
短編集ということもあり、星新一みたいな世界観に感じました☆
他の作品も読んでみたい!
眼鏡の国の口絵大好きだった…(アニメも見た原作勢)
小6くらいで読んでたけど、「自殺志願者の国」でズガァンと来たなぁ
キノを知らない人が「星新一と火の鳥みたいな感じだね」って言ってた
半世紀も前に「無料の電話機」を書いた星新一は一体何なんだと思うくらいWEB広告がうぜえうぜえと思う日々だが、今回ばかりは藤田和日郎原画展が地元でやることが知れたのでよかった
それと松坂屋のマスコットがロリババアだった