セザンヌの筆使い。

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ポール・セザンヌ『ピンクの背景の自画像』1875年 オルセー美術館

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ポール・セザンヌ『カーテンのある静物』1890年 エルミタージュ美術館

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画家のパレット
セザンヌ(画中) ゴーギャン
モネ  ゴッホ

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ポール・セザンヌ『赤いチョッキの少年』1888-1890年 ニューヨーク近代美術館

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晩年、セザンヌは制作に没頭しました。ひたすら引きこもり、たまにしか作品が出ないので「正体不明。セザンヌって誰?」「実在してるの?」「なりすまし?」と噂される始末。噂を呼ぶところが、バンクシーみたいです。(セザンヌ『老庭師』、バンクシー)

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◾︎CEZANNE(セザンヌ)
Pearl Glow Highlight
(パールグロウハイライト)
04 シェルピンク

プチプラなのに優秀過ぎるセザンヌの
ハイライトシリーズの新色💗
ピンク待ってました❕って感じで我歓喜🥲
既存のカラーと同じくツヤ感凄いし
ピンクだから肌の血色感UPする🥰

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今日のギャラリー( ͡° ͜ʖ ͡°)
ポール・セザンヌ Paul Cezanne (1739-1906)フランス
サント ヴィクトワール山 1904-06年
油彩 73×91㎝
フィラデルフィア美術館

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セザンヌのアイシャドウとマスカラはクイックラッシュカーラーセパレート、リップはCOLORKEY(提供品なので後で詳しく載せる)

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497 モネは無理 セザンヌ机片付けて

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水彩紙編。②
セザンヌ ポストカードサイズでブロックタイプがある類稀な人材。大好きな細目のコットン100%
なにしろ?!水張りの必要なく?!?!気が向いた瞬間に描けますし?!?!!発色はパキッとしてる。付けペンもサラサラで良。

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今日は背景の二重橋を描いた。
自分は、敬愛するプッサン(2枚目)のように描きたい。
レンブラントのように気負いや衒いは全くなく、淡々と人物も自然も同じテンションで描く。それは非常に絵画的であり、かのセザンヌが「自然でプッサンをやり直したい」と言ったのがよくわかる。

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ポール・セザンヌ『リンゴのある静物』1890年 エルミタージュ美術館

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セザンヌ、
個人的に鬼門に位置する画家。遠近法と写実を重視する西洋画において、それなら写真に適うわけが無いとあえて絵画的にしかできない事を描いているといわれるが、作品を観ると単にテクニックが無いだけじゃないかと思えてくる。斜めのテーブルに果物浮いてるし(^o^;)

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色面で巧みに構成された作品。「大和路」壁の質感の描き分け、絵肌に注目です。「蓮」80号の大作です。花の繊細なグラデーション、みずみずしい早朝の空気感、リアリズムより情感のリアリティーを優先させた名作。「那智」セザンヌの香り、見事な水の上下質感の描き分け。久々の展示「鯉」昭和23年頃。

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有名人似顔絵シリーズ
画家 ポール・セザンヌ Paul Cézanne
自作ペン・透明水彩・ハガキサイズ

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東近美コレクション展
お気に入りのセザンヌ《花束》
おなじみさん。こちらもじっくり。
華やかな花束の存在感といったら。
セザンヌらしく花瓶とテーブルの角度とかテーブルの形とか満載ですが観ていると違和感無し。て、いうかだからこその存在感でしょうか。セザンヌ展、いつか観たいな~

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ポール・セザンヌ『ペパーミントボトル』 1893 - 95年

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林檎で世界を変えたのは、セザンヌや、ビートルズや、スティーブ・ジョブスだったと思えば、農家は何をしてたんだろう?という気持ち。

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