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あれ?たしかつがる市の図書館は五所川原圏域定住自立圏の住民じゃないと借りれないんじゃありませんでした?
「基本はね。でも、前に板柳の図書館で『共通利用券』を発行してもらって、それでつがる市の図書カードも作ったから、普通に借りれるんだよーん」
やったー!じゃあ、明日借りましょうね♪
板柳町民図書館のサイトから『蔵書検索』で調べてみましょう。
幸福度ランキング、っと・・・
・・・ありゃ、どうやらないみたいですね。
「のの、そもそも板柳の図書館は1月4日まで休館だぞ」
えーっ💦
じゃあ、他の市町村で開館している図書館を探すしかないですね。
https://t.co/N4CLQCMNL5
板柳町・・・いたや・・・
矢板市・・・やいた・・・
やいた・・・いたや・・・
はっ、まさか!?( ゚д゚)ハッ!
「いや、何もねぇよ。なにが『まさか!?』だよ」
結果。
当然、お世辞も込みではあるでしょうけど、好評でした♪
「これ、板柳のどこで売ってるの!?」
あ、いえ、わっ、わたしが作ってものでしてっ💦
「ほんと!?いくらくらいで売ってる?」
まだというか、そのっ、えーと・・・いくらなら妥当だと思います・・・?
へへへ(笑)
青森県板柳町をPRするVTuberさん #雪野のの ちゃん(@nono_itayanagi)
#津軽りんこ ちゃん #津軽ねぷこ ちゃんの絵の投稿にいいねくれたので、寝る前に描いてみた。ニンゲンでは無いらしい?
昭和9年刊 今純三「青森縣畫譜」の木箱の中にあった松木屋呉服店の新聞広告。同年に東奥日報一万五千号記念として出されたグラビア第一号、「風物青森縣」の裏面です。第四号「産業青森縣」には板柳銘醸、津軽味噌のマルサ(マルツ?)、凸版印刷などの名前も。二・三号も見てみたいです。
津軽信建さんと石田三成の遺児、重成(後 杉山源吾)と辰姫ちゃんお絵かき✿
信建さんは烏帽子親が三成だったことから縁があり重成とも親しかったそうな
辰姫ちゃんは彼らと一緒に津軽板柳に落ち延びた説と大坂にとどまり続けた説があるそうです。彼女が将来信枚さまに嫁ぐなんてホントにロマンチック
創戦】三成の日終わっちゃったけど便乗したかった杉山源吾らくがき( •̀ω•́ )三成次男で信建ちゃと一緒に現板柳町深味に落ち延び現在まで続く津軽家臣杉山家の初代。津軽家と石田三成は二重にも三重にもなる縁で結ばれてます😳