芦沢央さん著『火のないところに煙は』読了。ミステリーなのかホラーなのかオカルトなのか。フィクションなのかノンフィクションなのかもよく分からない。ただひとつだけ言えるのは読み終わったのが明け方で良かったということ。怖さがあとからじんわりとやってくる(>_<) *53

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大切な相手を守りたいという強い気持ちから発生した事件の根底には、自分の足で立つことを否定した共依存の関係が透けて見えます。女として生きるということは何なのかを考えさせられる物語です。https://t.co/fCRlfNtcFt
    

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女の友情ってメンドくさそう。表面ばっかりの付き合いなんじゃないの?と思うあなたにはぜひ読んでほしい。イヤミスと思いきや実は…の展開に『女同士だから』これでいい!と思わせてくれるものがある。
https://t.co/SJLuR1zjYz
    

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小説幻冬(幻冬舎)5月号にて、芦沢央先生と対談させていただきました。先生の最新刊「貘の耳たぶ」(幻冬舎)についてお話しさせていただきました。是非ご覧ください。   

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