【デコ紹介】
今回はヨモギのデコ紹介です!

『翠式可変機関砲』のデコラシオンを身にまとったヨモギ。
砲術にかけては右に出る者はおらず、小さい身体で大きな機関砲を使いこなします。

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《RX-124 ガンダムTR-6[キハールⅡ]》キハールを基に開発された強化パーツ「キハールⅡユニット」をウーンドウォートが装着した形態。決戦兵器[インレ]に搭載する護衛機としての運用が想定された小型の可変機であり、中間形態を含めた3形態への変形を可能とする。

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《FLAT-L06D フラット》ディアナ・カウンターの量産型可変MS。スパインと呼ばれるフレームで構成された機体であり、大気圏突入用の降下形態への可変機構を有している。装甲は超極音速の振動を起こす機能を備えており、音響兵器や防御など多彩な用途で使用されている。

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そこでC.E.73のオーブは戦略を転換。危険分子を排除するために国土外へも打って出る積極的自衛権を主としたMSの開発に着手しました。これが高い機動性と航続距離を獲得するため、ムラサメに可変機構が搭載された理由です。

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MHA ||【⠀変声可変機構マスク:ペルソナコード⠀】

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週刊日羽インダストリィ
「百式」

デルタガンダムを非可変機として再設計し、百年保ってくれという願いを込められて百式と名付けられた
全備重量はリックディアスより虎一頭分くらい軽い
えっ…百式重いの?
百式もガンダムMk-Ⅱよりマツコデラックス三人分くらい重いから、むしろリックディアスが軽

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知っていたはずなのに
分かっていたはずなのに

ついイラストを信じて引き換えてしまう
そこにあるのは胸部可変機能を備えたミアボディ
たまにはイラスト反映した大きさになって良いんですよ

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週刊日羽インダストリィ
「プロトタイプゼータガンダム」

ガンダムMk-Ⅱ入手前から既に3機が試作されていた(非可変機として)
このX1は百式タイプの頭部を持ち、ゼータガンダムもこれをベースに開発された
X3がネモ風頭で、量産型ゼータはこいつがベースになってるっぽい
X2のディアス風頭はどうしたの

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「 METAL ROBOT魂 < SIDE AB > ビルバイン ⑤ 」斬新な可変機構であるオーラ・ソード・ライフルのソード形態。ビームエフェクトも付属しているようで楽しみ⁉️😊 迷彩塗装Ver. もいいねっ!

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フライトモードで飾るためにアクションベース買って隣に可変機のエアマスターバーストと並べてみたけどデケェなマジで

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<T-MACS>

飛行形態への変形機構を持つ可変機。
信頼性を重視したシンプルな変形機構を持ち、豊富な武装オプションと併せて高い汎用性を誇る。武装は大型のスマートライフルとカービン。ミサイルは大型のモノから多弾頭のマイクロミサイルまで多種多様に揃えている

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《RGZ-91 リ・ガズィ》連邦軍の攻撃用試作型MS。Zガンダムの量産化を目指して開発された機体である。基本性能を高めるために本体の可変機構は排されており、代わりに使い捨てのオプションパーツであるバック・ウェポン・システムを装備することで戦闘機形態に変形する。

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V/EAF-010 ベリアルII(Belial II)
正式名称は全領域可変型多任務戦術機動兵器(Variable / Multi Role-Tactical Frame)。

従来の機動兵器システムを上回る侵攻能力を得るために可変機構を導入した地球統合軍(E.I.F.)の最新鋭機。

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《MAK-005S ギャプラン改》カラバの試作型MA。オークランド研究所から秘密裏に提供されたデータを元に開発された機体であり、可変機構を廃して高々度迎撃任務に特化した仕様に設計変更されている。しかし、カラバはΖプラスの配備を優先したため本機の計画は頓挫した。

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《AEU-05/05 AEUヘリオン》AEUの量産型可変MS。正式名称はヘリオンベルベトゥムであり、初期型から10年以上主力機として運用されているヘリオンの最終生産型である。飛行形態への可変機構を有しているが、変形には換装作業による装備の変更を必要としている。

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作りたいなと構想だけは練っている物
・学生の時に作ったC21ムービーの続編(ゼロファイター編、デルファイター編、リフィ編。最終的に全員集結する)
・ジーウェインを可変機化してムービー作成
・今後何かしらゲームとかで使えるように自faceRigアバターのVRoid化
・自アバターのちび版作成
etcetc…

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可変機リメイクする

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《MVF-M11C ムラサメ》オーブの汎用量産型可変MS。M1アストレイに代わる次期主力機としてモルゲンレーテ社が開発した機体である。MA形態への可変機構の導入により洋上での哨戒や索敵が可能になっており、MS形態でも背部ウイングにより空中戦が可能になっている。

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さらにザフトが開発した5機のセカンドステージシリーズには何らかの可変機構が搭載されているのですが、これはイージスの変形機構の影響を受けたものとされています。

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《コルニグス》木星帝国の試作型可変MS。クァバーゼやアマクサなどの技術を統合して開発された機体であり、クロスボーン・ガンダムを上回る総合性能を獲得している。腕部と脚部の位置を入れ替える可変機構が採用されており、鳥型のMA形態では変則的な機動が可能になっている。

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