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『悪魔の世代』、ソ連崩壊前後のリトアニアで暗躍し、新生リトアニアで出世していった悪人たちに過去の「清算」が…って話なんだけど途中から「あれ…今、韓国ノワール観てた??」と思うほどカメラワークとテンポと話が知ってる面白さだった…。見立て殺人のバリエーションがすごい。予想外に面白い。
ちいかわ物語~戦場編1944 第三話
予想をはるか超えたソ連軍先遣隊の進出に中途半端な遅滞戦術は無意味と悟ったラッコ大尉は悲愴な決意を固める
戦前ちいかわ達の教師だった彼は教え子たちだけでも逃がそうと、来るはずもない援軍要請の伝令に走らせるが…
戦場には残酷な現実だけが待ち受けていた
――生まれ変わりし我が身、後世のためにいかようにもお使いくださいませ。
魔女らしく瞳が妖しく光る差分もどうぞ。
というわけで、彼女の「素体」はサハリン掃討作戦以降のデジデリウス愛さん。日ソ共同研究(の事故)の産物にしてジェルトワ型の珠玉、恭順派の天敵、ソ連の対外宣伝活動要員(おい)
RK-I(ソ連)
画像だけ見ても意味わかんないと思うから説明すると、胴体に格納された主翼が左右に伸びて大きな翼になるのだ!…いやちょっと何言ってるかわかんないですね。
無茶苦茶な計画にも思えるけど機体は完成してる。なお粛清。
Art by SunPAY先生(@sunpay_opi)
今のアイコンのうちの子、ディアーノチカ・ジェルトワ大尉とSu-47E ビェールクト
「銀月の魔女」と畏怖されるソ連の開発衛士、正体はある優秀な衛士を調整し後天的に開花させた希少なエスパー
素敵な強化装備姿と最高に格好いい相棒を有難うございました! #Skeb
色々あって戦後まで快速(BT)戦車と多砲塔戦車の併用、という運用思想を引きずったソ連が開発したBT戦車の末裔という妄想。T-55の横幅を狭めてPT-76の砲塔を載せた感じ?
1936年、赤軍内部のコサック追放が解除されクバン、テレク、カフカス山岳民族等の部隊にチェルケスカが採用され戦勝パレードにも参加しました。戦前のソ連ではチェルケスカ=グルジアではなく、チェルケスカ=白軍のイメージが強かったかだけなんですよね。
北カフカス民族衣装についてはソ連末期にエフゲニア・ストゥデネツカヤの『18〜20世紀の北カフカスの衣装』で先行研究されていて、19世紀の画家Г・ガガーリンのイラストで確認できます。 https://t.co/Aq6MiLmjzW
日本とロシアの合作アニメと言えば『チェブラーシカ』が有名だが旧ソ連崩壊後に初めて作られた合作アニメが『ファースト・スクワッド』である。
独ソ戦を舞台にナチスのオカルト研究機関アーネンエルベが蘇らせたドイツ騎士団の魔人とソ連の超能力者部隊の戦いを描く。
出来は稚拙だが雰囲気は最高だ。
ロシア軍がかつての栄光を取り戻すために何をすべきか。まず、ウクライナから撤退して戦争を終わらせる。そうすると戦費が浮くので、軍はそのお金を使って1969年のイタリア=ソ連合作映画『ワーテルロー(Ватерлоо)』のリメイクを制作すればいい。当然ながらCGを使用してはいけない。
東欧のオタクと世間話をする。緊張が高まっているけど、ソ連が崩壊した時ほどヤバくはなさそうとのこと。うーん、そうかもしれんね。みんないろいろ頑張っています、わしもほどほどにやろう
今日のちいかわ(1944)
友軍主力を逃そうと殿軍に志願(強制)したちいかわ
しかし連戦の疲れからか頼みにしていた集落の拠点をソ連軍の重戦車に蹂躙されてしまう。
部下をかばいすべての責任を負うラッコ大尉に対しヴァルハラの軍神が言い渡した条件とは…
#インディ・ジョーンズ の日本版をずっと考えているが、問題なのはヴィランの設定。#クリスタルスカルの王国 ではソ連だが、戦後の漫画にはそれに匹敵する存在があった。戦後日本の転覆を狙う旧軍人たちだ。河島光広『ビリーパック』海底ギャングの巻より。 #インディジョーンズ #金曜ロードショー
📺今宵の映画番組🍿
「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」
▶https://t.co/ypOyhiQ1gs
今夜9時 #金曜ロードショー で放送💀
東西冷戦時代の1957年。考古学者インディ・ジョーンズはソ連のスパイに捕まり、神秘の力を秘めた秘宝「クリスタル・スカル」の捜索を強いられることとなる。