//=time() ?>
【丸善京都本店 @maruzenkyoto にて】
4/8㊎より公開『アネット』
監督レオス・カラックスはインタビュー嫌いでも知られていますが、なんと丸善さんでお取り扱い中の『レオス・カラックス 映画を彷徨うひと』(フィルムアート社)は、監督インタビューに80ページ越え!ぜひ一度手に取ってみてください。
ちなみにロンとラッセルは兄弟だが苗字はスパークじゃないよ、念のため😂。ベックは肩書き要らず、そしてマイク・マイヤーズの肩書きはカナダ人🇨🇦!
映画 #スパークス・ブラザーズ は4/8、彼らが原作脚本音楽を手がけたレオス・カラックスの #アネット は1日公開。どちらもぜひ!
#世界辺境音楽研究、”恐るべき子供たち”レオス・カラックス監督新作『アネット』が話題を呼んでいる。https://t.co/sLfdSnfO2e、どちらかと言えば苦手な監督だが、今回はスパークスが原作と音楽を手掛けるミュージカルなので期待度MAX❣️サントラのみならず、愛聴版だった初期作品も予習復習。
レオス・カラックス監督のアレックス三部観たがこんな感じだった(『ボーイ・ミーツ・ガール』『汚れた血』『ポンヌフの恋人』の順)
個人的に尻上がりに洗練されてって良くなってく印象だった
イマジネーションの宝庫レオス・カラックス監督・最新作『アネット』 4/15(金)より上映スタート!
その原案・音楽を手掛けたスパークスの唯一無二のキャリアを追ったドキュメンタリー映画『スパークス・ブラザーズ』@Sparks_Movie の上映が4/29(金)~決定いたしました!2作品併せてお楽しみください!
もう永遠に完成しないのでは、とさえ思っていた映画がついに公開に
キャッチコピーに「愛が、たぎる。」と
そして予告動画にナレーションで「息すらも止めて ご覧ください」と
レオス・カラックス監督の『アネット』
9年間待っていました! たぎる!!
「ダークファンタジー」ってだけで見たくなるよね。
レオス・カラックス『アネット』
ギレルモ・デル・トロ『ナイトメア・アリー』
あと『TITANE/チタン』!!
✨アダム・ドライバー「初めて恋に落ちた」、✨マリオン・コティヤール「あなたが心配よ」ミュージカル🎵 × ダークなおとぎ話📖 🎞️『アネット』予告編🎬
#アダム・ドライバー
#マリオン・コティヤール
#レオス・カラックス
#アネット
https://t.co/fBw8P6ABSK
映画『アネット』カラックス監督を愛してやまない濱口⻯介、監督、関係者へのオリジナル・インタビューを凝縮した書籍「レオス・カラックス 映画を彷徨うひと」2022年3月末 発売決定
https://t.co/sLeUgmo0dB
【公開決定】
★4/1(金)~『アネット』
愛の大渦に吞み込まれる、ダークファンタジー・ロック・オペラ!
アダム・ドライバー、マリオン・コティヤール主演、『汚れた血』『ポンヌフの恋人』を手掛けた唯一無二の監督、鬼才レオス・カラックスのとてつもない傑作!
https://t.co/n7XL1xbCDB
レオス・カラックス『アネット』試写。ただただ唯一無二の圧倒的な映画体験。愚者や狂人としての道化の終焉。アダム・ドライバーは途方もない俳優だと改めて。
レオス・カラックス『アネット』、二度目の試写。やはりとんでもない傑作。もう凄すぎます!「私は愛。私にさわらないで」。泣けて泣けてしかたないです、、!
レオス・カラックスは私にとって記念碑的作家。「愛の結晶」或いは「未来の希望」であるはずの「子ども」は傀儡人形に過ぎず、「もう愛するものがなくなった」男は間違いなくカラックスその人。でも彼は映画を撮る。もう愛するものがなくなった私は、でも彼の映画を観る。『アネット』、愛すべき新作。
74回カンヌ国際映画祭でオープニングを飾り、監督賞を受賞したレオス・カラックス監督最新作『アネット』の公開日が、2022年4月1日に決定。併せて特報とポスタービジュアルが解禁された。本作は、近年目覚ま... https://t.co/W1ahmeuCph
スパークス×レオス・カラックス、アダム・ドライバー&マリオン・コティヤール主演『アネット』特報映像 https://t.co/PgCJC45WsO #Annette
「初めて恋におちた。彼女が僕を変えたんだ」✨レオス・カラックスによる“暗然たるおとぎ話”の始まり 🎞️『アネット』特報映像🎬&ポスタービジュアル❣️
#レオス・カラックス
#アダム・ドライバー
#マリオン・コティヤール
#アネット
https://t.co/nNsTnkQn8S
\🌊「#アネット 」日本版キービジュアル解禁🌊/
第74回カンヌ国際映画祭オープニングを飾り、監督賞受賞‼️
唯一無二の映画作家 #レオス・カラックス のとてつもない傑作が誕生いたしました
「それではどうぞ 息すらも止めてご覧ください」
#アダム・ドライバー #マリオン・コティヤール
11月の町田市立中央図書館映画会(金曜14時)
「パリが舞台の映画」
11/05 モン・パリ(1973 ジャック・ドゥミ)
11/12 C階段(1985 ジャン=シャルル・タケラ)
11/19 パリ空港の人々(1993 フィリップ・リオレ)
11/26 ポンヌフの恋人(1991 レオス・カラックス)
https://t.co/9mWH2nc2mu