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小川さん
厚塗りでのまつ毛や癖毛の毛束の表現にめちゃくちゃ癖を感じてとても素敵です…!
以前描いて頂いた朱良は宝物にしております。
桃というキャラが見てみたいと思っています。
続・日々、微々進化系 アンドウマキュウ展
7月1日(月)~7日(日) 10:30~18:00(最終日17:00迄)
兜屋画廊
〒104-0061 東京都中央区銀座6-16-5 銀座さ可井小川ビル 7F
タコシェ @tacoche
中野ブロードウェイ3F 書店 タコシェ
『剛呑の昔語り』販売予定!
続・日々微々進化系アンドウマキュウ展
7月1日(月)~7日(日) 10:30~18:00(最終日17:00迄)
兜屋画廊
〒104-0061 東京都中央区銀座6-16-5 銀座さ可井小川ビル 7F
明日アンドウマキュウ展に伺います。
あと、小田さんからんでごめんなさい。
愛して止まないSF小説「天冥の標」(小川一水著)
ちょっとずつやってる趣味の妄想デザインです
今回は一巻主人公「セアキ・カドム」
A〜Dの四種類デザインしてみました
#天冥の標
淡い光が明滅した。「お前が求愛してくれてるみたいだ」。暗闇に彼の声がする。2年前、高1の初夏、2人で蛍を探しに来た。足を滑らせ小川に落ちた。光に私を重ねてるんだね。あの時、確かに想い合っていた。でもあれは私じゃないよ。蛍はほとんど雄が光るんだ。独り死に、私に未練を残した君の光だ。
高校近くで光が舞った。「今年も出たね」と彼女が囁く。不規則に揺れながら、一筋の淡い光が初夏の夜陰を裂いていく。手を握ろうとして思い留まる。もう2年も過ぎたのに、まだ彼女は縛られてるのだ。あの夏、蛍を探しに来た。僕らは足を滑らせ小川に落ちた。その輝きは蛍じゃない。死んだ君の人魂だ。
愛して止まないSF小説「天冥の標」(小川一水著)
ちょっとずつやってる趣味の妄想デザインです
今回は「アクリラ・アウレーリア」
イベントで作者小川一水ご本人の言葉で「ここはグリーン・ウッド」の登場人物如月瞬がイメージ元としてあったと聞いたのでそれを元に妄想でデザインしてます
#天冥の標
流れる水のある風景 第23回
春の小川/色鉛筆(カリスマカラー)/2021年9月/F4(muse Doアートペーパー)
#色鉛筆画 #林亮太 #風景画
https://t.co/RjjSlFecKa