//=time() ?>
東山さんは「愛おぼ」の練習の段階で歌詞の持つ孤独感や幸福感に震えて変なピブラートがかかっていましたようで、東山さんはかのんのカバーの愛おぼのレコーディングの前にいっぱい練習したけど、泣いちゃって泣いちゃって、一回もちゃんとした練習が出来ずにレコーディングに行ったらしい。
#kaminomi
これはちひろとかのんの間にあったすごく大きな違い。この違いはかのんとちひろが一緒に歌った「初めて恋をした記憶」で表現されたような気がします。
ちひろは自分の想いをはっきりと歌詞と歌声に込めて表現しただろうけど、かのんも自分の想いをはっきりと歌声に込めて表現したと思います。#kaminomi
神のみ女神篇の最終回で流れた「初めて恋をした記憶」のメイン・ボーカルはちひろなんですが、バックグラウンド・ボーカル(コーラス)はかのんなので、かのんも「初めて恋をした記憶」を歌ったわけ。ちひろも勿論そうなんだけど、女神篇のかのんに対してもいろいろ辛い部分もあると思います。
#kaminomi
ちひろ達に出会った前にかのんにとって学校での友達は桂馬だけなので、今まで学校での友達はいなかった事も踏まえて考えると、かのんにとってちひろは「桂馬以外の学校での唯一の友達」という特別な存在。
女神篇では、かのんにとってちひろという存在はさらに特別になっていったと思います。#kaminomi
「かのんと勝負したい」って言ったのはちひろだけど、「ライバルとしての勝負よりも友達としてちひろと一緒に歌いたい」と決断したのはかのん自身。
かのんの中でも変化が起こって、以前は「ライバルかも」って言ったのに、結局「友達」としてちひろと一緒に歌いたい決断は個人的に好きです。#kaminomi
ちひろも勿論そうだけど、かのんも複雑な気持ちで舞高祭で登場したと思う。あの時のかのんはちひろとの約束を守りに来たのと、色々わかってるのと、自分を助ける為にちひろが桂馬と協力してくれた事を知ったから、ちひろにお礼「ありがとう」を言った。やっぱりかのんの中でも変化が起こった
#kaminomi
かのんが友達としてちひろと歌いたいきっかけ。これを証明する証拠は、かのんがちひろに「ちひろさん…ありがとう。」というお礼を言うシーン。「かのんと勝負したい」って言ったのはちひろだけど、「ライバルとしての勝負よりも友達としてちひろと一緒に歌いたい」と決断したのはかのん自身
#kaminomi
OVAのかのんの「私、友達ができたんです!ううん。もしかしたらライバルかも」の台詞は女神篇最終回の舞高祭ライブシーンで登場したかのんの決断「ライバルとしてちひろと約束した勝負よりも、友達としてちひろと一緒に歌いたい」の伏線。かのんがちひろと一緒に歌いたいきっかけは何なのか。#kaminomi
OVA「4人とアイドル」の かのんの「私、友達ができたんです!ううん。もしかしたら、ライバルかも」の台詞は若木先生によって書かれているのは重要な意味があるって最初から思っていました。後で気づいたのは、OVAで追加された台詞やシーンは全て伏線、全て女神篇最終回の為に用意されたもの
#kaminomi
女神篇の「かのん→月夜→結→栞→ちひろ→歩美→ちひろ」の順番は個人的に好きです。顔良し、性格良し、女神がいた女子といった完璧な条件を持つかのんから始まって、女神がいない翼もない恵まれた設定もストーリーもない女子というちひろは桂馬の女神篇の最後のパートナーの設定は見事です
#kaminomi
A clone from Kamino who served as Clone Capitan in Republic's Grand Army, but became a stormtrooper captain in the Imperial Army Howser. A Star Wars cursor with Howzer DC-15S Blaster. #CustomCursor #Cursor #fanart #StarWars #CloneCaptain
https://t.co/MPZMp7Ur3W
女神篇のアフレコに東山さんは若木先生に「アポロの喋り方はどうしたらいいんですか?」と質問したようだけど、若木先生は「知らん。自分で考えてください」と答えたので、アポロの喋り方を考えたのは東山さんなのでアポロの事に対しては東山さんの方が若木先生よりよく知ってるかもしれない
#kaminomi
勉強が好きなかのんでも疲れているし睡眠が足りてないから…睡魔が…その気持ち凄く分かります。そんな特に現れたのはアポロ。アポロの口調も話し方もお気に入りです。見た目がかのんなのに、しゃべり方や性格の設定でまるで別人。かのんと違ってちょっとバカで可愛い。見事なキャラデザです
#kaminomi
かのん篇の重要なライブの前に自信を喪失したかのんは桂馬に「ずっと私といて」と一種告白じみた事を言ったけど、桂馬はそれを受け入れてもかのんの攻略自体は完了していた。しかしその先を見据えていた桂馬はそれを受け入れなかった。かのんはこの程度のライブは今後何度もする事になるから
#kaminomi
かのんが「話しても仕方ない。もう関係ない」と思って桂馬に何も言い出せない原因が2つ。
勉強会で桂馬が知らないそぶりを見せた事と桂馬の「嫌だ。べんべん」。この台詞のせいでかのんは桂馬にフラれたと思った。桂馬は別の目的でこの台詞を言ったので桂馬にフラれた事は半分かのんの勘違い
#kaminomi
Yun Arikawa and Mei Kamino, fan art from Godzilla Singular Point.
#digitalart #AnimeArt #illustration #fanart
今年9月25日は東山さんの中川かのんのカバーの「#愛・おぼえていますか」のレコーディングから10周年なので、この曲について書きたいですね。東山さんがこの曲のRECの話を話したのは2012年03月03日のこむちゃ。東山さんがこの曲を歌ったのはRibbonIllusionと東山さんの1stツアーの横浜一日目
#kaminomi https://t.co/ebdE2z0EVe
かのんの「友達ができた」「ライバルかも」の台詞は若木先生によって書かれているのは重要な意味がありますね。これらの台詞は女神篇最終回の舞高祭ステージで登場したかのんの決断「ちひろと約束した勝負よりも,ちひろと一緒に歌いたい」の伏線の為に追加されたと思う
#神のみOVAナイト0919 #kaminomi https://t.co/fBHKpO1Q1r