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TV版ウイングゼロの方が好きな私からするといつぞやのプロトゼロ呼びにピキっちゃう
外伝後付け設定と分かっててもなにゼロカスタムの下位互換みたいな扱いしやがんねんって感情が湧いちゃうの
ウイングマン、はたらく細胞、推しの子、どれもちゃんと作品愛やリスペクトのあるマンガ原作実写作品だと思う。原作者が制作に関わっているからだと思うんだけど。
少しづつだろうけど原作マンガ家さんへの実写化の為の原作許諾契約は待遇良くなっていくんだろうなと思う
「Gガン最終局面…デスウイングやデスウイングゼロを対処すべくウイング本人がガンダム連合に加わり奮闘したのは知っているな?」
「あぁ」
「デスサイズ型のガンダムヘッドもいたはずだよな?」
「その通りだ」