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【非常に強い台風13号、7日午後に先島諸島へ最接近予想】5日6時現在、中心気圧925hPa、最大風速50m/s(最大瞬間70m/s)。勢力を保ち7日は石垣島、宮古島付近、8日は台湾付近の予想。これら地域の方、夏休みの旅行者は厳重警戒を
@yk_weather 【予報ではないので注意】
とはいえ流石に、06Z GFSの904hPaでの接近予想は大袈裟だろう…勿論あり得ないと断定するべきではないけど
GFSの台風11号の予想が実に奇怪。
すぐ南に強い収束帯があって、そっちの風のほうが11号より強い。200hPaの風の流れもカオス。
@OBA1417861533 GFSは395K越えです…
GSMも144h予想では910hPaを切ってるそうなので、そこで計算してみるとすごい値が出るかもしれません
06Z GFSの240時間予想には919hPaの台風がいて、中心の可降水量はなんと90mm。中心の鉛直分布を見てみると、全層湿潤だから目は表現できてなさそう。上から下まで相当温位380K前後。すごい。
4/8は降水こそ弱いものの、925hPaに明瞭な冷気溜まりがある。850hPaですら弱い寒気移流。茨城沖の海水温度は平年より4℃も低いし(図略)、雨にしろ雪にしろ寒そう。関東全域で地上は北東風なのも特徴的?
GFSの4/3夜の予想図。台風のほうからサブハイ周りでやってきた850hPaで50kt、可降水量45mmの暖湿気流が前線に突っ込んでいく。GFSの自作サイトにも500m相当温位を追加するか…
GFSが4/3に九州で大雨の匂いがする予想。可降水量50mmの暖湿気が850hPaで40ktの強い風に乗って流入。アンサンブルを見るとまだ不確実性が大きいけど、今後どうなるか注目
@hepomodeler 熊本では850hPa-11℃、925hPa-6℃程度のようですね。降水が弱い上に乾燥気温減率だと地上2℃ですが、これで雨やみぞれはショッキング…
@yasuoya0 ECMWFが168時間後の予想できれいにその傾向を見せてますね。熱帯の地上気圧の負偏差とアリューシャンの1048hPaの高気圧…高すぎて平年差のカラーバーが振り切れてしまいました。アンサンブル平均も同じ方向性ですね