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俺「なぁ、ささら。お前はそんな事をする奴じゃ無かっただろ…」
ささら「茜ちゃんに面白そうだからやってみようって言われただけだから、本気で心配そうな顔をするのは止めて~!」
俺「で、面白かったか…?」
ささら「ちょっと、ドキドキしちゃった(照」
もう、ささらの事が理解できなかった(
3/30 クレリリ41新刊
ささら幼児化イラストの本🦀
全年齢/A5/フルカラー/38頁予定(再録3p含)
ゲストで夜店さんにご寄稿いただきます!🐧
まだ原稿中でサンプル少ないのですが、購入ご検討いただいている方アンケートご協力下さいますと幸いです!
📊(3/6 18時頃〆):https://t.co/Th9mMcVTqA
俺「あのな、お前も当てる側になるのは仕方ないとして、俺の下腹を押す度に股間に触れてくるのは止めてくれないか?」
ささら「そ、そそ、そんな事ないよ?それよりも、ちゃんと当ててよ!」
俺「漏らすと分かってて当てられるか!」
高度なプレイについて行けないマスターであった(
ONE「マスター。ONEのも堪能して構わないよ。その代わりリトル君を堪能したい。軽く一時間程」
ささら「あ、だったら私も…」
俺「させるワケねーだろ!そもそもONEのどこを堪能しろってんだよ!」
ONE「なるほど。蹂躙されたいらしい」
マスターは逃げ出した(
つづみ「そもそも、お肉ではなくて脂身なのだけれど」
ささら「今そういう事を言う!?」
つづみ「その脂身で、脂の代わりにボディソープをマスターの身体に塗りたくってあげると良いわ」
ささら「あ、えっと…お風呂入る?」
俺「そ、そうだな!」
この後、二人とも賢者モードになって出来なかった(