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オマージュした作品は以下の4つ
①
アルルカンのカーニバル
②
ゴシック聖堂でオルガン演奏を聞いている踊り子
③
ジョアン・ミロへのオマージュ
④
歌う魚
これらの作品に登場しているものをベースに
有毒植物や食虫植物などの意匠も
組み合わせてみました
【オリキャラ】
絵画の世界に住む陽気な怪物
ルル・カンバ
デザインモチーフは
スペインの画家ジョアン・ミロの作品です
"¡Disfrutemos del carnaval!"
録画してたNHK『日曜美術館』を観たんだけど、ジョアン・ミロの作品が素晴らしく感動した✨✨
ネットで調べたら、番組では取り上げてない作品もいろいろ出てきて、それらも素敵で、ちょっと興奮している✨✨
左から
《〇△▢(まるさんかくしかく)》(仙厓義梵、江戸時代)
「パッコロリン」(きむらゆういち・NHK、2011)
《太陽の前の形状》(ジョアン・ミロ 、1968)
ゴッホの方が市場価格は上だけど
私はジョアン・ミロの方が好き
それは別に変な事では無いです
ただあくまで「私の中での好み」なので
ゴッホよりミロの方が優れてるとか
言い出すつもりもないし
そんな比較は幼稚で莫迦です(*´ω`*)
私はジョアン・ミロの絵が子供の頃から
とても好きですが
ある時同じ業界の人から
「この絵が好き?君はあまり絵が上手くないからねぇ…」と言われたので
ミロに謝れー!
1896年初演の舞台装置をロートレックと共に手掛けたピエール・ボナールによる、ユビュ王っぽいアルファベットの母音《Alphabet du Père Ubu》(1901年)
マックス・エルンストの油彩《ユビュ皇帝》(1923年)
ジョアン・ミロのリトグラフ《ユビュ王》より(1966年)