「宮廷魔導師見習いを辞めて、魔法アイテム職人になります」
コミカライズ16話 (2)更新です!

突然の襲撃に遭ったジークハルトの妹、イレーネを救出したイリヤたち。
しかしこの襲撃の裏には黒幕の影が…。

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エンペラーズブラッドのネームドキャラも増やしたいのよねぇ、中隊規模の設定なのにジークハルトとユーディットしか居ないからイマイチ実感湧かないし

少なくとも小隊長クラスのキャラがあと二人は欲しい

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「宮廷魔導師見習いを辞めて、魔法アイテム職人になります」
第12話 (1)更新です!

お待たせしました!1ヶ月ぶりの更新…!
守備隊長ジークハルトを救うためクパーラの火の花を探すイリヤだったが、何やらトラブルが…??

"待てば¥0"で第10話 (2)まで無料です!


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「虐げられた追放王女は、転生した伝説の魔女でした」
クラウディアとノアが更に2歳大人に
それでもまだ10歳!若ーっヽ(´ー`)ノ
二人の関係性がなんとも尊い…(#´Д`#)
テンポよくおもしろくてサクサク読んでしまったわ〜
怪しい新キャラ
ジークハルトも今後どんどん絡んできそうですね
次巻も楽しみ〜

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CoC【花冷えに亡く季節】

HO1-記
ジークハルト・アルトナー

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昨日やって欲しい作品プレゼンしあってた時浮かんだキャラがみんな、、、みんなw

・ジークハルト(レイヴ)
・イタチ(ナルト)
・おでん(ワンピ)
・ルルーシュ(ルルーシュ)




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不死鳥の如く甦れ!
Revive Like a Phoenix!

 燃えよ、隼
Burning Falcon

 其れは地獄の炎を纏いし強大なる翼
The strongest wings bearing the fire of hell

何となくバーニングファルコンの音声がジークハルトさんっぽく感じたので(何

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「宮廷魔導師見習いを辞めて、魔法アイテム職人になります」
第11話 (2)更新です!

イリヤが自作のソーマで守備隊長ジークハルトの治療を試みます。
新キャラの魔王も登場!キャラデザが気に入っております👍

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「……高慢に過ぎるな」

一言で切って捨てた……かに聞こえるが

「そうだ、それで良い。それでこそ俺の末裔だ」

空気が変わった。ジークハルトへニヤリと笑うと

「この不死鳥の君、皇帝の寵児(エンペラーズチルドレン)の光景を名乗るなら、そのぐらい言ってもらわないとな」

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聖剣探索·終幕

「……どうやら、答えは出たようだな」

フルグリムは楽しげに訪ねる

「はっ。……偽善やもしれませぬ、綺麗事かもしれませぬ。ですが」

ジークハルトは、真っ直ぐに祖先を見つめる。その視線には、確かな決意があった https://t.co/vEESia3Muh

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ターゲットリプ

遠くチュモスの地でフルグリムとの問答に戸惑うジークハルトへ応援を届けよ。
例え遠く離れていても、繋がった心は迷うジークハルトに届くかもしれない

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「銀河に散らばる人類を統一し、天下万民に永久の和平を──という願いのな」

その為に、彼は屍山血河を築いた

「応えよジークハルト!お前の正義とは、何ぞや!?」

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「手短にいこう。烈火の剣を取りに来たのだな?」

「左様に御座います。魔剣にみいられた叔父上……エティエンヌを止めるために」

フルグリムは暫し瞑目し

「渡すのは構わぬ。──だが、その前に聞かせよジークハルト」

「お前に、エティエンヌを否定する大義はあるのか?」

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「も、もしやあなた様は……っ」

あり得ない。彼は600年前も前の人物だ──その筈なのに、ジークハルトに流れる血はそうであると叫んでいる

「厳密に言えば違う。ここに居る私は謂わば、残留思念……の、ような物だ。影法師、さ」

「なんと……!」

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気が付けば、ジークハルトは黄昏時の空の下、荒野に一人立っていた。
乗って居た筈のポルタノヴァは何処にもなく、頬を撫でる風は野外である事を如実に物語っていた

「ここは、いったい……!?」

見渡すと、遠くに人影が見える。手懸かりがない以上、他に手はなかった

意を決して歩を進める

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聖剣探索·後編

隠し通路を走るジークハルト。丁子路の左側は新しく踏み込んだ跡が残る。
恐らくはエティエンヌが通った道だろう……

「つまり、烈火の剣は右の通路か……ッ」

暗いが乾燥した空気の中、歩を進める https://t.co/fYw3O6RL24

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「ジーク、行って!ここは私達が食い止める、アナタは烈火の剣を!」

一瞬迷うが、ジークハルトの決断は早かった

「任せる……死ぬなよ、ユーディット」
「任せなさい?アナタの婚約者はしぶといのよ?」

ふわりと笑うユーディット

その笑みに押され、貴公子は駆け出した

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(第三皇子フルグリムの霊廟)

先日、大規模な地震に見舞われた霊廟。
行き止まりだった筈の壁が崩れ、EXMが通れる程の大穴の先には……二手に別れた丁子路が見える

ジークハルトは意を決して奥へ進もうとした……その時である

「待ってジーク、外から熱源多数!IFFは……チュモス守備隊!?」

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そして、ジークハルトとエティエンヌの故郷であり……聖剣"烈火の剣"が納められた霊廟がある場所であった

「……こんな形で戻ることになるとは、な」
「管制局と連絡がついたわ、このまま霊廟に向かいましょう」

戦艦プリンスフルグリムは霊廟へと進路を取る

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