東堂「…気に入らねえな。」
荒北「ア?何でだよ。」
東堂「100%どころかそれすらも超えた相性に決まっているからだ!」
荒北「……(恥ずかしげもなくよく言えるなァ)」

でも満更でもない荒北

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荒北「……。」
東堂「ならんよ。」
荒北「……。」
東堂「他の人の大胸筋に触るなんてならん。触ったら逮捕だ。逮捕からの処刑(お仕置き)だからな。」
荒北「……。(トロの言う事あながち間違ってねーからタチ悪ィ…)」

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荒北「!?」
東堂「ないよな?抜く必要がない程絞」
荒北「トロの教育に良くねェから黙ろっかァこのバカチューシャ!!」

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荒北「……。」(ちらっと東堂見る)
東堂「うん、どうした?」
荒北「……。」(スマホ置き徐に眼鏡を掛けてレポート始める)

よく分からないけど眼鏡姿いいなと思ってる東堂と、本当に惚れてくれんのかなって若干意識しつつレポートする荒北

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