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ダンバインは流派が多い気がするので、今となってはどこに焦点を絞るのか難しいのではないか?各派毎に映像なり商品を作るにも、市場はそこまで大きいとは思えないし…自分はデザインとしては生体素材を加工して工業製品に見える&装飾なし派で、物語的にはアニメ版のリーンの翼。
「ダンバイン」16,17話を流し見しながら仕事していて、ふと…今の富野さんのスピード感ならいきなり東京上空3部作から物語を始めるんじゃないかな〜とぼんやり思っていると、そのあとで「リーンの翼」でやってるじゃん!と気づく😓
遠い未来、1000本切りの技を持ちリーンの翼を持つセイバークラスの英霊として召喚されるんだろうな、富野さんは。
「リーンの翼」版オーラバトラー。
根源はバイストンウェルと共通していても、迫水と言う一人の男が生存したと言う1点が異なるが故に変化した世界。
そうなるとオーラバトラーやオーラマシンと言う存在にも変化が生じる。
ダンバインのオーラバトラーが竜なら、こちらは昆虫の印象が強いのが面白い。
大林宣彦監督との対談等を見ても作家富野の表したいものはここが原点かと.コレはリーンの翼に最も色濃く,地球光が正にその前身だなぁとしみじみ.ヒミコヤマトまだかなあ楽しみにしていますよ!と云う想いを込めてロラン描きたかったがロランはラスボス過ぎて描けんのだ. って事でローラ・ローラ描いたで
さて、gレコで盛り上がっているけど、今日は「リーンの翼」の方の姫様を観なくちゃね…