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第一次火星戦争時の地球軍軽装甲車。
星間輸送用に軽量化された民間火星ローバーをベースにしている。 初期の地球軍は火星のクーデター勢力を小さな武装組織程度だと過小評価しており、このような軽車両で十分であると考えていた。
検証がだいぶ進んだので去年夏に描いたSLIM(+X面)を手直し。断熱材の巻き方が判明して、ここは意味のある凸なんですよというのが以前より自信持って描けるようになったのが嬉しい。前描いたときは搭載ローバーの情報が開示されてなくて、単なる半球体がくっついてるだけだったなあと
ちなみに大ゾイド博の副次的な収穫として、撮影ブースにウィスタリアウルフ持って行くための箱を探してる際に、ずっと行方不明だったバトルローバーの腕が見つかったのでした
時代考証に誤りがありました。
「乗馬の苦手だったナポレオンがアルプス越えで使用したのはローバー」だったそうですので、そのように修正しました<(_ _)> https://t.co/zZbIuXQuCq
【イベント】
シー・ローバー・スクアーマ
【イベントガチャ】
[SSR]ネロ
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【報酬カード】
[SR]スノウ
[SR]ヒースクリフ
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お一人目!ムーン様!!
反応ありがとうございました!!
ローバー・ユーベルくんお借りしました!
#なぽぽぽ絵
#ふァんあーと https://t.co/gdg4x3p19a
Astroboticのランダーの仕様としては、
ペレグリンが小型観測機器・ローバーの乗り合いで、マイナーチェンジで中緯度・極域両方いける汎用小型機
グリフィンが大型ローバーの極域輸送に特化した専門大型機
って感じか
ハイローミックスみたいに、月着陸船にも役割分担が生まれる時代とは面白い
なんとか描きあがった
Astrobotic社の月着陸船「グリフィン」
なんと月面(極域)へ625kgのローバーを輸送可能!!
月極域・探査車輸送専用大型着陸船だなんてロマン過ぎる…!!