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MPMODELから1/33スケールポーランド競技機体「RWD-S」のペーパークラフトが発売。
1934年にワルシャワで開催されるチャレンジ1934用に特別設計された機体で、大会出場した機体はドイツのBf 108等を下して優勝した。
テクニカル競技、ヨーロッパ周回ラリー、最高速度競争という3分野に分かれている。
MPModelから1/33スケールの「C-74B」のペーパークラフトが発売。
マーキングは自由ポーランド軍最高司令官専用機のスピリット・オブ・オストラ・ブラマ。
オストラ・ブラマってのはポーランド語で「夜明けの門」って意味で戦後カナダに有ったんですが、空路ポーランドに運ばれ今はワルシャワに有る。
MSMODELから1/33スケールの「SU-22M4」のペーパークラフトが発売。
可変翼機の超音速ジェット戦闘爆撃機Su-17M4の輸出型で、ワルシャワ条約機構加盟国向けの"A"規格。NATOコードネームは「フィッター」で「仕立物屋」の意味。
コミケ原稿進捗。最近の同人誌制作で毎回入れてるコーナー。むかしのモデルグラフィックスのワルシャワ条約機構軍特集で、1見開きでその概要を解説するというコーナーがあって、それが気に入って真似してる。
WAKから1/32スケール
ポーランド陸軍「M1戦車」のペーパークラフトが発売。
第1ワルシャワ機甲旅団のM1エイブラムスですね。ポーランドはM1A2 を250両、M1A1を116両購入する契約をアメリカと締結しており、配備は進んでいる状態。
ポーランドの防衛費はGDPの3.9%で、NATOの目標2%の約2倍の数値。
アメリカとチリ(資本主義に固執することで経済は破綻している)以外の全ての国々がワルシャワ条約機構に加盟した世界を統治するが、モスクワでは無政府主義者のテロリスト、バッドマンが暗躍し…という、ヒーロー史と現実、2つの意味での歴史改変SF。
DCには今作を、映画かドラマ化して欲しいです!