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#光る君へ #光る君絵第32回「誰がために書く」 そもそも君絵は十二単が描きたくて始めたんだけど、主人公が漸く宮中の女房装束に!為時パパの「お前がおなごで良かった」という言葉に涙するまひろ。帝と彰子さまには早く幸せになって欲しい。そして清明昇天。須麻流もお供したんだね。
本日ご紹介するのは、年方「寂光院」
三宅青軒の小説の口絵です。平清盛の娘であり、安徳天皇の母である平徳子が華麗な女房装束で描かれています。奥には晩年の姿、壇ノ浦の戦いで生き残り、尼となって京都の寂光院で余生を過ごす様子を描いています。
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https://t.co/kB4sdwvDXq
時間をかけて、クリスタの水彩風塗りをしました。
女房装束は面積が広くて塗るのが大変でした。
今後塗るときはまたいろいろ工夫してみます。 https://t.co/vMku1B8oQx
「かぐや姫の物語」より模写
相模の最低限の線で表現された女房装束のフォルムが大好き
とくに腰から下の膨らみ。表着の裾の床へつく箇所と腰との間に、動作につれて、重ねた衣、袴腰、下袴とそれらが含む空気によって生まれるこの膨らみ…尊い…
昼間女房装束はごにょごにょと言ってたが描かなきゃ上達もしないわけなのでごにょごにょ…うんなんか地味でごめんなさい
鉛筆シャープで。顔だけ普通のシャープペン