昨日の日経新聞「私と音楽」欄に、当レーベルオーナーの が登場!
「僕が聴き始めた70年代のジャズの熱量、野心は今も消えていないはずだから、それをすくい上げたいという気持ちです。それをかき分けて前に進もうというミュージシャンに発表の場をつくりたい(続く)

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は想像以上の作品点数で日を分けて2回伺いました。岡本太郎記念館館長の平野暁臣さんが、「岡本太郎」は1人の男であるのと同時に、それは生き方を表す言葉だとおっしゃっていたのが印象的で、展示の最後に拝見した絶筆とされている『雷人』は正に大きく開ききった花の様だと感じたり。

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10月16日(土)、川崎・しんゆり芸術祭「アート講座2021」にて、Days of Delightのプロデューサー平野暁臣が講演します。タイトルは『日本ジャズの新たなプラットフォームを目指して 〜ジャズレーベルをつくって考えたこと』。お申し込みは27日(月)まで。

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