オルゴールがひとりでに鳴ったとき
屋根裏では剥製の目が光り
鏡に一切うつらなくなる

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【#書店・路地裏 へようこそ】
ハロルドができるまで。
ハルは企画で作られたキャラクターでした。酔いどれ気ままのバイオリン弾き(おっさん)というだけの設定が、作者の贔屓によって路地裏のストーリーの主要人物となりました。わりと暗い過去持ちの男ですが癒し系なのです。→

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【登場した異形の方々】
ティターニア…妖精界の女王。美しい湖の畔に棲む。
幽霊…死んだことに気付かず助けを求め路地裏へ。
魔の者…視た者を最愛の人の姿で誑かす。
バンシー…大切な主人の死を報せに来た。
死神…魂を在るべき処へ導くため現れた。
シルフ…とある男に憑いていた。

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【路地裏の周りの人々】
1枚目…路地裏のお隣さん、洋燈屋のダナ。占い師。精霊や妖精を視ることができる。
2枚目(女性)…バルの看板娘、エマ。花の19歳。ハロルドへの片想い歴12年。
2、3枚目…流しのフィドル奏者、ハロルド。戦場で親友を亡くしたPTSD持ちのアル中。作者の推し(笑)

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路地裏の店主ヒューイは魔女の末裔で高祖父のアドルフ爺と猫妖精ケットシーと暮らしている。書店では新書、古書とも取り扱っており、魔術書も要相談にて手に入れることができる。一般の客に紛れて妖精にまつわるトラブルの相談に来る者や人ならざる者が相談にくることもある。

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→主人公ヒューイは書店・路地裏の店主であり、魔女の末裔です。血は薄れており、妖精を見る程度の力しかありません。
彼自身は無力ですが高祖父のアドルフから授かった知恵で店を訪れた者に道を示します。寄り添えることもあればただ傾聴するだけのこともあります。時には引導も渡します。→

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ちょっとだけup。久しぶりに完成品載せたから見てぬ〜。

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戦争で親友を亡くし、自身も負傷して帰還後お酒に逃げちゃったおじさんでフィドル奏者として旅しているという設定なのである…。

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はあ〜すまねえ。今日は眼精疲労からの頭痛・吐き気コンボ食らったのでトバは明日にします。かわりに私のお気に入りをぶん投げて寝ます。ついでにタグ失礼〜👌

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自創作タグまとめ①
へようこそ
〜店主ヒューイとその周りで起きる不思議な出来事のお話。
(井の中の河津、大海を知らず)
〜引きこもり龍神河津と腐れ縁夜の日常。

〜ボディガードとして雇われた探偵と居候と雇い主のお嬢の三角関係。

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妖精の森の入り口はいろんなところに隠れてる。
木の洞や石の穴、ほんのちょっとした、隙間なんかに。

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『悪いが、それはできない』
『…すまない』

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とっておきの私を見せたくて

10/9 PRECIOUS

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コピック買って試し描きしてみたけど、写真の方がどうあがいても色が濃く(暗く)映る〜😅これ、線画もセピア使ってんすけど、あんまわかんないですよね。

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