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『10番街の殺人』(リチャード・フライシャー/1971年)。1949年ロンドンで起きた連続死姦殺人事件の映画化。実録犯罪ものね。『マンディンゴ』でアメリカの黒歴史を容赦なく暴きたてたフライシャーだが、ここでは実際に事件の現場となった汚く狭い古アパートでロケを敢行という超リアリズム志向。→
シュライバーとその元ネタと思われるヘンリールーカスの共通点
・売春婦の母、その客の父
・母は女児を望んでいたが男児だった為女として育てようとする
・日常的に虐待を受ける
・片目を潰される
・異常性癖(死姦、殺人で絶頂)
・母殺し
・殺友結成
シリアルキラーの典型とはいえこれを普通って司狼…
ロキドリレー企画でホントはこっちで載せようかと思ってた没ロキドの死姦プレイ。
でも3話目で殺したら、どこぞの魔法少女アニメの黄色い魔法少女と一緒になっちゃうので没ったんだな( ˘ω˘ )
イラスト:ヴァリミア死姦
ヴァリミア:ほらほらどうした人間......!さっき私の体を強く犯す勢いはどこいった...!私の首を切り落としたのは君じゃないか......!責任とってや...!