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スマホを壊した高2の息子が焦ってる。デート場所が未定の上、携帯番号を覚えてないらしい。彼女、酒屋の娘だったな。家電しろよ。「親父、マジ無理」。教えるからやってみな。恐る恐る受話器を握った息子が何やら話し込んでいる。連絡取れてよかったな。「……父ちゃんだった。デート、自宅になった」
先週のしんちゃん。
新作「ジャンケン父ちゃんだゾ」が良き。データ放送のジャンケン企画に参加する、という現代的な内容で1話作り上げてしまうのがさすが。“現代”を生きてるしんちゃんだから出来るネタだ。
「#子供はわかってあげない」(2021)
水泳部員サクタさん(#上白石萌歌)と書道部員もじ君(#細田佳央太)
そして、魔法左官少女バッファローKOTEKO
面白かった。
古舘寛治さんは、アシガールでも気持ちの良い父ちゃんだったっけ。
#お前らガチ泣きしたシーン晒せよ
「父ちゃん」
「俺は違う」
「ううん!父ちゃんもロボ父ちゃんも、どっちもオラの大好きな父ちゃんだ!」
「お前はいい子だ…でっかくなれよ」
「…うん!オラでっかくなる!さっきの巨大ロボットよりも!もっともっとでっかくなるゾ!」
この後の微笑むシーンずるい
伏黒の父ちゃん、ずっっっと何かのキャラと被るんだよな〜と思ってたんだけど、今日思い出した。ぼのぼのに出てくるアライグマくんの父ちゃんだわ。
3分ポッキリ大進撃
“俺たちは世界を守るヒーローなんかじゃない!
子供達に未来を生かしてやりたいと思っている父ちゃんだ”
しんのすけの優しさ、成長が際立つ作品。
強い人が弱い人を守るのは当たり前だと思っていたけど、そんなの関係なく、誰でも守ろうとする姿勢にグサッと来た。かっこいい。