街のイルミネーションに、少しだけ暖かさを感じる季節の由愛ちゃん短歌です。

妖精は聖夜に君へ
祝福を
二人できっと色を重ねて

由愛Pの願いが叶いますように……。


6 10

朝の少し冷たい風が、いつか来る
実りを感じさせる季節の由愛ちゃん短歌です。

真っ白をキミと一緒に
塗り変える
「夢色スケッチ」世界を染めて

由愛ちゃんはやっぱりパブロを使うのだろうか。
(自分はソイチューバー派。)


4 7




赤い猫
黄色野原で
笑い顔
むっと唸るは
少女画家

由愛ちゃんならオムライスの猫に一種の芸術性を見出してくれる筈です。

2 5