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「棈の間」の26番ちゃんの設定は、拉致時点で大学3年生の21歳
中・高は陸上部で専門は中距離
大学は陸上サークルに入ったもののサークル活動は飲み会が主なので個人的に走り込みをしていた関係で異常に体力があり、我慢強い
郷里は北陸で両親は共に印刷会社勤め
という設定が当初からあります。
阿部眞樹おばさんは、高身長、痩せ気味、小さな胸、スーツ等私の性癖満漢全席です。
小説の方で出した「声が低い」という設定も、完全に私の好み。
数年前に数回だけファンアート的なものを描いてもらいましたが、それぞれ未だに壁紙にしているくらい大切にしてます。
(ファンアート描いて)