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9冊目。
あいみさんとの合同誌と一緒にイベントで頒布した本。
自分の中の解釈爆発して勢いで描いた花寧々本。
イベント前日の朝入稿した2番目の極道本。
学習しないな!!!!!!!(笑笑笑)
8冊目。
またもやゆぎねね本。
土籠先生、いつもすみません…
シリーズ化させているのはいいが、眠ってるプロットがひとつある。表に出ることは無さそうてある…(前のやつとの間に挟まる予定だった)
6冊目と、6.5冊目。
これもまた、自分の性癖詰め込んだ獣化。花寧々本。
大阪のイベント久しぶりで、わくわくしておりました。はじめましてとご挨拶できたフォロワーさんと楽しくお話できてたんだよなぁ、この頃はまだ。567許すまじ。
5冊目。
等々やりやがったな、わたしの大好きな年齢差本。
柚木先生あり気ではじまった私の花子くん二次創作。ゆぎねね本。誕生日の次の日がイベント出し、好きな物詰め込みまくって描いてもいいよ!なんて、自分に言ってました。ガス代はらい忘れたのは私です。
4冊目。
花寧々本。
よくある薄い本ネタを描いてみたくて。
○○しないと出られない部屋。
ノベルティはポケットティッシュにした。
この1ページ目の大根はとてもお気に入り。
2冊目は、かくかくしかじかで表に出せないので(年齢指定ね、はい)、3冊目。
これも全部出せないけど(おい)表紙。
無線で出したのはこれがはじめて。
あまねね本であった。
初めて花子くんで本にしたもの。
コピー本にする予定だったけど、プリンター壊れて折本で発注した思い出。
この時、別ジャンルの本も抱えてたから完全に熱だけで走りきってた。
バレンタインの話にする予定だった。(予定だった)