//=time() ?>
ソマリと森の神様 9話 「小さな日々の思い出」 ゴ-レムお父さんの初めての手料理にワクワクソマリ! そして乳歯の生えかわりに顔面蒼白ソマリ! なんて事ない日常の一コマがかけがえのない思い出となる物語が毎度のことながら涙腺に来てしまう 次回はいよいよ二人の出会いか
クルマだったので、伏見稲荷まで京阪沿いに一方通行の道を北上したんだけど、途中の地名"墨染"に心揺らいでしょうがなかったです
4月は君の嘘 15話"うそつき" 空回りする椿をジト目でそれでいて案じている柏木が実に良い キャラの関係性をエピソードを積み重ねて深掘りしたり、後半から新キャラを出してドラマのラストスパートをかけていくのも映画と違い2ク-ルアニメの良いところ (某アニメ三年生編、📺シリーズで頼みます😅)
ゴブリンスレイヤー劇場版 虚構推理といい、物理的かつ精神的汚されキャラのプライドの高さを上坂すみれさんが上手く演じていてさすがです 舞台挨拶は杉田・中村なかよしペアがロマサガ、奈央ぼうが艦これの話でMCの博報堂の人からゴブスレなんですがと泣きを入れられたのには笑うしかなかったです
あすか先輩の「黄前ちゃんはホント、ユ-フォっぽいね」はアニオリなんだけど、最終楽章を読み終わると「響けユ-フォニアム」が黄前久美子の物語であることをあらわす奇跡のような台詞だなと感慨深くなる
週末のオ-ルナイトに備えてTV版2期予習中。 かぜひきラプソディの回、黒沢ともよさんの小学生久美子のトロンボーンを吹くお姉ちゃんにワクワクの演技と、お見舞いきた麗奈の前でのお姉ちゃんとの姉妹ケンカの演技の質感に震えてる。
オトナとコドモの対立よりもコドモの敵はコドモをテ-マとする方が生々しくて見ていて顔を背けたくなることがあります そこに顔を背けないなと感じる物語の紡ぎ手が、朱音・石黒くんを筆頭とする武田綾乃さん(顔を背けないどころかむしろ容赦ないかも😓)
本日は圧倒的な睡眠不足の中、冴えカノからスタート 推し事はお仕事よりハードです(^^;
最初は素直そうに見えた女の子がじわじわと面倒くさいヒロインに育っていくのが実に素晴らしい! パルフェの里伽子の頃から、丸戸さんの描く最高に面倒くさいメインヒロインが大好きなんです。
アズレン1話、ゲ-ム未プレイ勢だけど、きんモザ難民的には金髪(銀髪?)美少女をいろいろと可愛く描いてくれて満足です😄