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ニッポン描写はヤバめ。主要な登場人物は日本人俳優がやってて発音こそまともだけど、そもそもロシア人が書いたであろうセリフ自体がぎこちない。装備もごちゃごちゃで遠目にそれっぽく見える物の雑多な寄せ集めといった風。名物カミカゼは草むらから音もなく現れロシア兵の背後に忍び寄る妖怪の如くだ
『ラストサマー・ウォーズ』という映画を見た。1945年の満州侵攻が題材だが、ロシアのTVドラマを100分尺に圧縮再編集してDVDに押し込めたいつものやつ。だから物語があまりにも駆け足で、「誰かわからん奴がよくわからんことをしている」という説明不足な映像が最後まで続く。オススメならず
長いこと積んだままだったTurning Point: Fall of Liberty終わらせた。相当なカネが掛かっているはずなのにモーションやグラフィック、エフェクト、AIあたりは低予算FPSと同レベル。ボリュームも少ない。一方で侵略下のアメリカの風景や架空銃など、独特な世界観とビジュアルには見るべきところがある
あたらしいおもちゃで遊んでる。異常二次元画像がほとんどだし、一見良さそうでも指とか服の細かいところが溶けてるし、文字入り画像は異世界を感じる。以下に示す画像はそこそこ良さげになったやつです。