//=time() ?>
スティーヴン・キング自身もそのマルチバースにおり、暗黒の塔から発信される怪電波(?)を受信して、本当に起きた出来事を作品を書いているという「設定」なんです……これ冗談じゃなくてマジなんですよ!信じてくれ!
ハルクの方しか追ってなかったけど、今ムジョルニアは父親の霊魂が封印されてるんだな……寝ても覚めても仲の悪い親父と二人三脚でやっていくしかないソー、ストレス半端無さそうで可哀想ではある
「Captain America: Symbol of Truth」1号読んだ。サム・ウィルソン主役の単独シリーズ。今回はホワイト・ウルフが暗躍していたり、国内の運動にブラックパンサーの影響が色濃く見えるなど、ワカンダが物語に絡む模様。
何故かキャプテンアメリカ誌は伝統的に列車アクションから始まる事が多いんだよね
ドラマ観た後でムーンナイト188号読み返すと、「マークも病気だったけど、エジプトの神を崇拝したのが心のコントロールの良いキッカケになり、おかげでヒーローにまでなったんですよ」という精神科医の先生の解釈、物事を良い方に捉え過ぎではないでしょうか?という感じになる
ソーは全然気付いていないが、さりげなく壁から何かの額縁が消えている。
「なんだっけ?」とページを遡ると、母親の絵が飾ってあった事が分かる。ロキが欲しかったのは、実は養母の肖像画だったんですね。
( ;∀;)イイハナシダナー
アーロンのThor。失われたアズガルドの武器や秘宝を求め、地上にハウスボート(というかボート)を構えて日々探索の旅を続けるソーの元に、ロキがやってきて「手助けする代わりに、ボートにある物が一つだけ欲しい」と話す。「武器は渡さんぞ」と凄むソーだが、「信じないだろうが、違う物さ」とロキ
ワイティティ監督のアバターことコーグ、映画ではすっかりソーの相棒に収まったので完全に忘れてたけど、よくよく考えたらこの人、ハルクのキャラなんだよな……