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話題沸騰ドラマ「ザ・ボーイズ」原作のガース・エニスによるコミック「ローバー、レッド、チャーリー」を読んだ。人命救助犬ローバーを主役にした、犬が沢山出てくる犬コミックです。犬から見た世界や人間達の不思議、喜怒哀楽が犬に寄り添って描かれており、犬好きにオススメ…しようかどうか迷う作品
キャプテンアメリカ23号。キャップ邸地下の文字通り自身のシャドーとスパーリング出来る同キャラ対戦仕様リングが再び登場し、スティーブが自身の幻影と戦ったようにシャロンもまた若き日の自分と戦う。モノローグも良く、お見事な脚本だった
ウルトラマン読んでて「MARVEL史上初のウルトラ怪獣はテレスドンか…」と一瞬思ってたのですが、怪獣映画好きで知られるアート・アダムスがMARVELコミック上で既にミクラスとかアントラーをこっそり描いていたのでよく考えたら史上初じゃない
スノットガール、どうも登場人物の半分くらいが潜在的バイセクシャルみたいで、想像もしてなかった所で三角関係とか四角関係が発生していくのがめっちゃ面白いんですよね。「そう来るか」という意外さがある
スノットガールめちゃくちゃ面白いなあ。15号まで読んでも何が起きているのか、クールガールが何者なのかさっぱり分からないけど、面白いとしか言い様が無い
ザ・ボーイズで取り上げられているヒーロー…というかアスリートとステロイドの関係、キャプテンアメリカ誌でも「超人血清って要するにステロイドなのでは?」と昔取り上げられていたが、やっぱアメリカでは未だにメジャーな社会問題なんだろうか